・ジェンティルドンナ(牝5)
宝塚記念は、重たい馬場を苦にしたのかこの馬らしさが見られず9着と大敗してしまったが、秋初戦の次走、11月2日(日)の天皇賞秋(G1)に出走予定。鞍上には武豊Jではなく、戸崎Jを迎えての出走予定。


・フェノーメノ(牡5)
春の天皇賞(G1)を勝った後、休養していたフェノーメノは、秋初戦の次走、11月2日(日)の天皇賞秋(G1)に出走予定。


・ウインバリアシオン(牡6)
宝塚記念(G1)の出走後、左前脚の屈腱炎を発症し休養しているウインバリアシオンは次走、12月6日(日)の金鯱賞(G2)に出走予定。


・エピファネイア(牡4)
香港のクイーンエリザベスC(G1)では見せ場がありながら4着と敗れてしまったエピファネイアは次走、11月2日(日)の天皇賞秋(G1)に出走予定。


・ストレイトガール(牝5)
函館スプリントS(G3)では、断然の1番人気に支持されていながら、直線では進路がなく11着と大敗を喫してしまったストレイトガールは次走、10月5日(日)のスプリンターズS(G1)へ出走予定。


・リトルゲルダ(牝5)
セントウルS(G2)を速い時計で快勝したリトルゲルダは次走、10月5日(日)のスプリンターズS(G1)へ出走予定。


・セイコーライコウ(牡7)
アイビスSD(G3)では強い勝ち方を見せ、短距離戦で能力を発揮するようになってきたセイコーライコウは次走、10月5日(日)のスプリンターズS(G1)へ出走予定。


・サトノノブレス(牡4)
小倉記念(G3)を快勝して秋の動向が気になるサトノノブレスの次走は、9月28日(日)の産経オールカマー(G2)10月13日(日)の京都大賞典(G2)に出走予定。


・ミッキーアイル(牡3)
3歳馬で安田記念(G1)に果敢に挑戦したが、初古馬、初不良馬場と試練の多いレースとなり16着と大敗を喫した。夏場は休養に充てられ、復帰戦となる次走は、11月1日(土)のスワンS(G2)へ出走予定。

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