新潟、小倉と共に札幌のメインレースもハンデ戦。

1000万クラスの芝1500mに14頭が出走予定。

流れ1つで着順が入れ替わりそうなメンバー構成だけに、

状態の把握はしっかりとしておきたいところ。


<8月16日(土)STV賞の調教展望>
枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ローズノーブル 8/13 札ダ 85.9 - 69.6 - 54.9 - 40.9 - 12.9 馬也
2枠 2番 ダークマレイン 8/13 函W 66.9 - 52.8 - 38.9 - 12.8 一杯
3枠 3番 クーゲル 8/13 函W 69.6 - 53.8 - 38.6 - 12.5 一杯
3枠 4番 フィアレス 8/13 札ダ - - 54.3 - 39.6 - 13.2 馬也
4枠 5番 ゴールデンクラウン 8/13 函W 68.1 - 53.3 - 38.9 - 13.2 馬也
4枠 6番 タガノエンブレム 8/13 札ダ 70.7 - 54.2 - 39.2 - 12.2 馬也
5枠 7番 ブレイヴリー 8/13 札ダ 81.3 - 66.5 - 51.7 - 38.1 - 12.4 一杯
5枠 8番 イントゥザストーム 8/13 函W 69.6 - 54.2 - 39.7 - 13.4 一杯
6枠 9番 ダンツミュータント 8/13 函W 68.0 - 53.4 - 40.0 - 12.9 一杯
6枠 10番 ウエスタンメルシー 8/13 札ダ 68.0 - 53.8 - 40.3 - 12.3 馬也
7枠 11番 タマモトッププレイ 8/13 函W 68.0 - 53.2 - 39.9 - 13.1 一杯
7枠 12番 スリーアルテミス 8/13 札ダ 70.4 - 54.9 - 40.7 - 12.2 強め
8枠 13番 ニシノデンジャラス 8/13 札ダ 84.8 - 68.3 - 52.9 - 38.7 - 12.7 一杯
8枠 14番 ショウナンラムジ 8/13 札ダ 68.5 - 51.6 - 38.0 - 12.5 強め

【◎ピックアップ!】

(5枠7番:ブレイヴリー)
前走は重賞挑戦で大敗しているが、条件戦に戻ればもっとやれて良い馬の気がする。
前走後は札幌に移されて追い切りも順調にこなしている。
ピッチを上げた今週は6F81秒台と好時計。
ラスト1Fも12秒台でまとめており、状態は悪くはないだろう。


(6枠10番:ウエスタンメルシー)
前走の中京戦では不良馬場に泣いた形か。
札幌入厩後はダートコースで順調に時計を出し、
今週は終い重点ながら、ラスト1Fを馬なりで12秒台で軽快な動き。
リフレッシュされた状態で出てこれば、ここでも勝負になるはずだ。

【調教展望】8月17日(日)新潟11R 関屋記念(G3)

【調教展望】8月16日(土)小倉11R 博多S

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