東京10R、芝2000mの14立てのハンデ戦。

東京の2000mって外枠不利って思ってるから、予想にブレが出ちゃうんだよね。

ジョッキーもそこら辺は、言い訳の材料にしないでうまく対処してもらいたいところ。


まずは、出走馬の前提条件。

・8枠14番:マイネルマーク(ブリンカー)

マイネルマークは3戦目からブリンカー着用してるから、それほどここに来て変化を望めるものでもない。

いつもの出走スタイルって感じになってしまってるね。


次は展開予想。

逃げるの誰だろうね。

誰かが押し出されてハナにいくって感じの展開になりそう。

ガッチガチの上がりの競馬になりそうだね。

位置取りも今の府中だと、内がそこまで悪くはないから、前を捕まえるのは結構しんどいだろうね。

ラスト3ハロンは33秒台決着だろうなぁ~。

となると、前に行けて上がりのしっかりしている馬だね。

走破時計は遅いだろうね。

それに、ハンデ戦とかなってるけど、定量戦みたいに斤量には差が見られないね。


そういうところを見ても、荒れる要素も大きいんだろうなぁと思う。

その観点で絞っていくと、

・1枠1番:ブリッジクライム
・2枠2番:ミエノワンダー
・4枠5番:ローゼンケーニッヒ
・4枠6番:サフランディライト
・5枠7番:ダイワズーム
・5枠8番:ツルミプラチナム
・6枠9番:オールアズワン
・6枠10番:ロッカデバルディ
・7枠12番:トーセンアルニカ

9頭まで絞れた。

まだ分からないところがあるけど、3枠4番リヤンドファミユは、スローの上がり競馬は実績がないから判断が難しいのでここでは対象外。

次は、どういうファクターで絞り出そうかは難しい。

考えられるのは次の3つ。

(重みづけがまだ済んでいないので、比較のためにもここは重要。)

・①【馬齢(明け4歳)】
・②【騎手】
・③【短期リフレッシュ効果】

<①馬齢(明け4歳)>
・ミエノワンダー
・ロッカデバルディ
・トーセンアルニカ

<②騎手、③短期リフレッシュ効果>
・ブリッジクライム(③)
・ローゼンケーニッヒ(②③)
・オールアズワン(②)

という分け方ができた。

明け4歳組が人気してるし、ファンはその成長力を期待している証拠なのだろうと思う。

だけど、今回は、

・【騎手】
・【短期リフレッシュ効果】

というファクターがどれくらい重要なのかを検証するため、

馬券はこちら側を購入する。よって、

・1枠1番:ブリッジクライム
・4枠5番:ローゼンケーニッヒ
・6枠9番:オールアズワン


の3頭の複勝勝負!

人気があんまりないから、1頭でも来れば、全然プラス領域になるんだよね。


結果が楽しみだわ~。

今日の楽しみのレースの1つ。

頑張ってくれ~!

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