4月3日(日)阪神11R、芝2000m

大阪杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 スカーフェイス 3/30 栗坂 52.9 - 37.6 - 24.1 - 12.1 一杯
1枠 2番 レッドジェネシス 3/30 栗坂 52.7 - 38.0 - 24.9 - 12.5 一杯
2枠 3番 ヒュミドール 3/30 南W 86.4 - 69.1 - 53.5 - 39.0 - 12.0 馬也
2枠 4番 ジャックドール 3/30 CW 85.6 - 66.9 - 50.8 - 36.1 - 10.8 強め
3枠 5番 アカイイト 3/30 栗坂 53.9 - 37.7 - 24.5 - 12.5 一杯
3枠 6番 エフフォーリア 3/30 南W 82.5 - 66.0 - 51.4 - 37.3 - 11.2 馬也
4枠 7番 ウインマリリン 3/30 南W 85.5 - 68.9 - 53.4 - 37.9 - 11.2 馬也
4枠 8番 ポタジェ 3/30 栗坂 56.4 - 40.1 - 25.7 - 12.6 馬也
5枠 9番 アリーヴォ 3/30 栗坂 51.3 - 37.4 - 24.6 - 12.4 強め
5枠 10番 ヒシイグアス 3/30 南W 85.7 - 67.7 - 52.6 - 39.0 - 11.7 強め
6枠 11番 ステラリア 3/30 CW 82.8 - 67.6 - 52.2 - 37.1 - 11.3 馬也
6枠 12番 ショウナンバルディ 3/30 栗坂 54.7 - 39.6 - 25.1 - 12.2 馬也
7枠 13番 キングオブコージ 3/30 CW 82.5 - 66.8 - 51.4 - 36.3 - 11.4 馬也
7枠 14番 レイパパレ 3/30 栗坂 53.4 - 39.3 - 25.1 - 12.2 一杯
8枠 15番 アフリカンゴールド 3/30 CW 81.0 - 66.3 - 52.3 - 37.6 - 11.5 一杯
8枠 16番 マカヒキ 3/30 栗坂 51.7 - 38.2 - 25.1 - 12.6 強め

【◎ピックアップ!】

(4枠7番:ウインマリリン)
前走から約4ヵ月振りの休養明け。
前走のエリザベス女王杯は大きな肘腫がある中の出走で全く結果が伴わなかった。
今回はきっちりと間隔を空けての仕切り直し。
中間は南Wコースと坂路を併用して乗り込まれており、1カ月以上前から時計は出されている。
2週前と1週前には南Wコースで好時計で乗られており、内容も申し分ない。
今週は終い重点の内容でラスト1Fの時計と反応も非常に良い。
オールカマーの時と同じような調子で出走が適うのではないか。

(5枠9番:アリーヴォ)
前走から中5週のローテーション。
前走で重賞初勝利と勢いづく4歳馬でキャリアはまだ10戦と伸びしろはまだまだありそうな感じを受ける。
レース後はしっかりと間隔を取って時計を出されている。
1週前はCWコースで申し分ない好時計の内容。
今週は坂路で申し分のない好時計の内容。
このレースに向けてかなり良い状態で迎えることができたと言っていいのではないか。


⇒ 大阪杯の予想はこちらのリンクから


【予想展望】阪神11R 大阪杯(G1)(2022年)

【予想展望】阪神11R コーラルS(オープン)(2022年)

comment iconコメント 数 0

コメントの投稿