3月13日(日)中山11R、芝1600m

アネモネSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ホワイトターフ 3/9 栗坂 51.4 - 37.5 - 24.5 - 12.4 一杯
2枠 2番 ラズベリームース 3/9 美坂 53.5 - 38.3 - 24.3 - 11.7 強め
3枠 3番 オルコス 3/9 美坂 52.0 - 38.1 - 24.9 - 12.5 馬也
3枠 4番 アンクロワ 3/9 美坂 53.5 - 39.0 - 25.2 - 12.7 強め
4枠 5番 ユキノプリンセス 3/10 栗坂 55.3 - 39.7 - 25.4 - 12.3 馬也
4枠 6番 フィールシンパシー 3/9 南W 85.0 - 69.2 - 54.2 - 39.1 - 12.3 馬也
5枠 7番 コントディヴェール 3/9 栗坂 53.7 - 38.6 - 24.8 - 12.2 馬也
5枠 8番 リヴォリ 3/9 CW 84.6 - 69.4 - 54.1 - 38.2 - 11.6 馬也
6枠 9番 クロスマジェスティ 3/9 南W 89.1 - 69.8 - 53.5 - 38.0 - 11.5 馬也
6枠 10番 カリュウ 3/9 南W 90.0 - 70.0 - 54.4 - 39.7 - 12.2 馬也
7枠 11番 アリシアン 3/9 南W 86.0 - 69.0 - 53.6 - 38.7 - 12.8 馬也
7枠 12番 ブルトンクール 3/9 南W 86.9 - 67.8 - 53.0 - 38.3 - 12.0 馬也
8枠 13番 ウィズグレイス 3/9 南W 86.5 - 67.8 - 52.5 - 37.5 - 11.7 馬也
8枠 14番 ビジュノワール 3/9 南W 84.0 - 67.1 - 52.5 - 37.9 - 11.7 強め

【◎ピックアップ!】

(2枠2番:ラズベリームース)
前走から約5ヵ月振りの休養明け。
前走の未勝利戦では強い逃げ切り勝ちをしての休養明け。
中間の調整では坂路を中心に乗り込まれており、3週連続終い重点の内容。
ただ、ラスト1Fの伸びが非常に良く、全て1F11秒台を刻んでおり、切れ味の鋭さを披露している。
キャリアはまだ3戦ながら脚質は逃げ・先行・追込みと全てを経験しており、強みと言えるだろう。
仕上がり面は非常に良さそうなので、その成長度には注目だろう。

(3枠3番:オルコス)
前走から約3ヵ月振りの休養明け。
1勝クラスで足踏みをしているが、今回の休養が大きな変革点になるかも知れない。
中間の調整は坂路とコースを織り交ぜて乗り込まれており、時計面・動きとも上々。
リフレッシュした状態でレースを迎えられそうで注目したい1頭だ。


⇒ アネモネSの予想はこちらのリンクから

【予想展望】中山11R アネモネS(L)(2022年)

【予想展望】阪神11R フィリーズレビュー(G2)(2022年)

comment iconコメント 数 0

コメントの投稿