2月20日(日)東京11R、ダート1600m

フェブラリーSの予想展望

枠順 馬名
1枠 1番 テオレーマ
1枠 2番 ダイワキャグニー
2枠 3番 インティ
2枠 4番 アルクトス
3枠 5番 レッドルゼル
3枠 6番 カフェファラオ
4枠 7番 タイムフライヤー
4枠 8番 サンライズノヴァ
5枠 9番 サンライズホープ
5枠 10番 スワーヴアラミス
6枠 11番 ソダシ
6枠 12番 ミューチャリー
7枠 13番 ソリストサンダー
7枠 14番 ケイティブレイブ
8枠 15番 テイエムサウスダン
8枠 16番 エアスピネル

22年の初G1のフェブラリーSということで、気合を入れて的中させたいところ。

個人的には例年よりメンバーレベルは低いのかなと思うし、馬場状態が悪い中での開催となるだろうし、
展開面をしっかりと読んで、的中出来たらと思う。

誰がハナを切りそうなのか。
ん~、見渡す限りダイワキャグニー、インティ、ソダシあたりになるのか。
他にも奇襲作戦の馬が良そうだしペースは多少速くなるのかと思う。

でも、ダートは重馬場以上に悪くなってくると極端に前も止まらなくなるから、前が有利になるってのは変わりないと思う。
ソダシは時計が速くなって砂が被らなくて行けるのは、プラス材料なんだと思う。
だけど、前走の止まり方を見てると、ダートではちょっと買い辛いのが本音。

軸馬は5枠9番のサンライズホープにします。
前を見ながら、直線外に出せそうな感じがするので、この馬から。
追込み一辺倒だと届かないと思うし、逆に内でじっと我慢をしてるというのも重馬場だと伸びを期待しづらい。

時計が速くなりそうだし、前走1400mを使っていた馬より、距離経験豊富な馬を相手に選びたいと思います。

【買い目(3連複)】
9 - 6,10,14,16 - 1,2,4,6,10,14,16 (18点)

<年間回収率>
(2月19日時点)
3連複:的中率 23.5%(8/34) 回収率 162.5%(99480/61200)
複勝:的中率 42.9%(15/35) 回収率 95.7%(3350/3500)


⇒ フェブラリーSの調教展望はこちらのリンクから


【予想展望】小倉11R 小倉大賞典(G3)(2022年)

【調教展望】阪神11R 大和S(オープン)(2022年)

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