2月13日(日)阪神11R、芝2200m

京都記念の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 タガノディアマンテ 2/9 栗坂 52.4 - 38.4 - 24.7 - 12.2 強め
2枠 2番 マリアエレーナ 2/8 CW 82.2 - 67.1 - 52.5 - 37.8 - 12.1 馬也
3枠 3番 エヒト 2/10 栗坂 50.7 - 36.7 - 24.1 - 12.4 馬也
4枠 4番 レッドガラン 2/9 栗坂 59.2 - 41.8 - 25.6 - 11.7 強め
4枠 5番 サンレイポケット 2/9 栗坂 54.2 - 39.6 - 25.4 - 12.0 一杯
5枠 6番 ユーバーレーベン 2/9 南W 83.8 - 68.6 - 53.6 - 38.5 - 11.9 馬也
5枠 7番 ダノンマジェスティ 2/9 栗坂 53.3 - 38.4 - 24.7 - 12.4 強め
6枠 8番 ラーゴム 2/9 CW 81.4 - 65.5 - 51.0 - 36.4 - 11.4 馬也
6枠 9番 ジェラルディーナ 2/10 CW 90.2 - 73.0 - 56.5 - 39.4 - 11.3 馬也
7枠 10番 レッドジェネシス 2/9 CW 84.6 - 68.5 - 53.3 - 38.0 - 11.8 強め
7枠 11番 アフリカンゴールド 2/9 CW 82.1 - 66.3 - 52.0 - 37.4 - 12.1 一杯
8枠 12番 マカヒキ 2/9 栗坂 54.4 - 39.3 - 25.2 - 12.5 馬也
8枠 13番 ディアマンミノル 2/9 CW 83.1 - 68.2 - 53.9 - 40.0 - 13.5 馬也

【◎ピックアップ!】

(1枠1番:タガノディアマンテ)
前走の中山金杯から中4週のローテーション。
明け6歳で長期休養明けの前走を叩いての今回が2走目となる。
前走後も順調に乗り込まれており、先週、今週と坂路で好時計を出してきた。
ラスト1Fの動きもしっかりしており、上積みが感じられる内容。
注目して見たい1頭だ。

(7枠10番:レッドジェネシス)
前走の菊花賞から約3ヵ月強の休養明け。
菊花賞は後方で為す術なく負けた感じで、距離も多少長かったのかも知れない。
今回は適距離に戻っての仕切り直し。
中間の調整はみっちりと乗り込まれており、本数や時計も及第点以上。
3週連続鞍上を背に併せ馬を敢行し、レースはいい状態で迎えられることだろう。


⇒ 京都記念の予想はこちらのリンクから


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