2月13日(日)東京11R、芝1800m

共同通信杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 サンストックトン 2/9 南W 86.6 - 69.9 - 53.9 - 38.8 - 12.0 馬也
2枠 2番 アサヒ 2/9 南W 86.5 - 69.1 - 53.9 - 38.8 - 12.1 馬也
3枠 3番 アバンチュリエ 2/9 南W 83.3 - 67.0 - 52.7 - 38.4 - 12.3 一杯
4枠 4番 エイシンシュトルム 2/9 美坂 52.8 - 37.6 - 24.9 - 12.9 馬也
5枠 5番 ジオグリフ 2/9 南W 86.0 - 68.9 - 54.2 - 39.4 - 11.7 馬也
6枠 6番 アケルナルスター 2/9 南W 86.0 - 68.9 - 53.2 - 38.0 - 12.3 一杯
6枠 7番 レッドモンレーヴ 2/9 南W 85.1 - 69.9 - 54.9 - 40.3 - 12.2 馬也
7枠 8番 ビーアストニッシド 2/9 CW 67.8 - 52.9 - 37.9 - 11.5 一杯
7枠 9番 ジュンブロッサム 2/9 栗坂 54.2 - 38.9 - 25.4 - 12.5 馬也
8枠 10番 ダノンベルーガ 2/9 南W 87.5 - 69.7 - 54.3 - 39.3 - 11.9 馬也
8枠 11番 ダノンスコーピオン 2/9 CW 84.6 - 68.6 - 53.9 - 38.4 - 12.0 強め

【◎ピックアップ!】

(6枠7番:レッドモンレーヴ)
前走の新馬戦を勝利して中6週のローテーション。
今回でキャリア3戦目で既にある程度仕上がってる感があるが、前走後も順調に乗り込まれている。
前半は坂路である程度の時計を出しながら乗られており、1週前には53秒台の時計を馬なりで計時し、最終追切はWコースで終い重点の内容。
全て馬なりで調整されており、馬自身のやる気と成長が感じられる調整内容に思われる。
今回相手関係が一気に強化されるが、状態面からは推したい1頭だ。

(7枠9番:ジュンブロッサム)
前走の未勝利戦を勝利してから約2ヵ月強の休養明け。
調教内容は時計を出し始めてからが非常に入念に乗り込まれてきた。
中間はCWコースで古馬の一流どころと併せ馬でひけを取らない動きを披露。
最終追切は坂路である程度の内容でセーブ。
いきなりからでも力を出せる態勢は整ったと見たいし、どれくらいの強さを秘めているのか気になる1頭だ。


⇒ 共同通信杯の予想はこちらのリンクから


【調教展望】阪神11R 京都記念(G2)(2022年)

【予想展望】小倉11R 和布刈特別(2勝C)(2022年)

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