2月6日(日)小倉11R、芝2000m

関門橋Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ヒュッゲ 2/2 栗坂 54.2 - 39.0 - 25.5 - 12.8 一杯
2枠 2番 アイコンテーラー 2/2 CW 82.1 - 67.4 - 53.1 - 38.1 - 12.0 強め
3枠 3番 ダブルシャープ 2/2 栗坂 52.3 - 38.1 - 24.4 - 12.2 一杯
4枠 4番 レッドジェニアル 2/2 栗坂 56.2 - 41.8 - 26.8 - 12.6 強め
5枠 5番 ヴァンケドミンゴ 2/2 CW 81.2 - 66.1 - 51.5 - 36.6 - 11.3 一杯
5枠 6番 ウインアグライア 2/2 美坂 55.0 - 40.0 - 25.8 - 12.7 馬也
6枠 7番 エブリワンブラック 2/2 CW 88.2 - 71.0 - 54.9 - 38.3 - 11.1 強め
6枠 8番 コマビショウ 2/2 CW 81.6 - 67.0 - 52.5 - 38.0 - 12.7 一杯
7枠 9番 ワールドウインズ 2/2 CW 87.2 - 70.2 - 54.0 - 37.6 - 11.0 馬也
7枠 10番 マイネルフラップ 2/2 栗坂 55.1 - 40.4 - 25.8 - 12.3 強め
8枠 11番 シフルマン 2/2 CW 84.0 - 68.6 - 53.3 - 38.3 - 11.8 馬也
8枠 12番 アドマイヤポラリス 2/2 DP 79.5 - 65.2 - 51.2 - 37.8 - 11.7 馬也

【◎ピックアップ!】

(2枠2番:アイコンテーラー)
前走の愛知杯から中2週のローテーション。
レース後も元気いっぱいな感じで、2週連続でしっかりと時計を出されてきた。
前走が休養明けだったこともあり、今回でほぼ仕上がったと言っていいのではないか。
上積みを期待したい1頭だ。

(8枠12番:アドマイヤポラリス)
前走から約2ヵ月の休養明け。
オープンクラスに昇級するまでは非常に堅実に走る馬で大きく負けることはほとんどなかった。
しかし、グレードレースでは離されて負けることが増え、能力面での見極めがレースごとに必要になってきたと思える。
今回はオープンクラスの休養明けで、中間の調整は順調で、良い状態に仕上がってレースを迎えることだろう。
調教ではラスト1Fの時計が速く、動きが良く、レースでも差し脚を活かせる展開を願いたいところ。


⇒ 関門橋Sの予想はこちらのリンクから

【予想展望】東京11R 東京新聞杯(G3)(2022年)

【調教展望】中京11R きさらぎ賞(G3)(2022年)

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