1月22日(土)中山11R、芝2000m ハンデ

初富士Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 パラダイスリーフ 1/19 南W 86.3 - 68.4 - 53.5 - 38.9 - 11.7 強め
2枠 2番 ミスミルドレッド 1/19 美坂 53.1 - 38.9 - 25.5 - 12.6 馬也
3枠 3番 ロードトゥフェイム 1/19 南W 85.1 - 68.7 - 53.2 - 38.2 - 11.9 馬也
4枠 4番 セイウンヴィーナス 1/19 南ダ 71.7 - 55.8 - 41.1 - 13.1 馬也
5枠 5番 マイネルミュトス 1/19 南W 85.5 - 69.2 - 53.8 - 38.8 - 12.2 強め
6枠 6番 タイセイモンストル 1/19 栗坂 53.4 - 38.9 - 25.3 - 12.6 強め
6枠 7番 ウィナーポイント 1/19 美坂 54.5 - 39.4 - 25.4 - 12.3 馬也
7枠 8番 エヴァーガーデン 1/19 美坂 54.1 - 39.5 - 26.1 - 12.7 馬也
7枠 9番 ヴェイルネビュラ 1/19 南W 85.3 - 68.3 - 52.0 - 37.0 - 11.6 馬也
8枠 10番 ナリノモンターニュ 1/19 南W 88.9 - 70.0 - 54.3 - 39.3 - 11.8 強め
8枠 11番 レッドライデン 1/19 南W 85.4 - 68.4 - 53.3 - 39.0 - 12.2 馬也


【◎ピックアップ!】

(3枠3番:ロードトゥフェイム)
前走から中3週のローテーション。
前走もハンデ戦で、休養明けの軽い斤量ながら伸び切れなかった印象がある。
1度叩いて中間の調整も馬なり調整でラストをしっかりと伸ばす内容。
上積みを感じられる内容で、試金石の1戦だろう。

(7枠9番:ヴェイルネビュラ)
前走から中5週のローテーション。
前走は遅いペースの中、上がり最速で追い込んだが後1歩届かずの4着。
中間の調整は非常に順調そうでゆったりと乗込まれてきている。
ラスト1Fの反応も上々で、前走に続き良い状態での出走が適うことだろう。

(8枠11番:レッドライデン)
前走から中1週のローテーション。
2勝クラスを勝って、すぐ昇級戦にチャレンジしてきた。
レース8日後には坂路で時計を出し始め、状態面はすこぶる良さそうな感じを受ける。
陣営の強気な想いに馬が応えられるかどうかだ。


⇒ 初富士Sの予想はこちらのリンクから

【予想展望】中山11R 初富士S(3勝C)(2022年)

【予想展望】小倉11R 小倉城特別(2勝C)(2022年)

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