1月16日(日)中山11R、芝2000m

京成杯の予想展望

枠順 馬名
1枠 1番 ニシノムネヲウツ
1枠 2番 トゥーサン
2枠 3番 フジマサフリーダム
2枠 4番 ヴェールランス
3枠 5番 アライバル
3枠 6番 ルークスヘリオス
4枠 7番 タイセイディバイン
4枠 8番 ヴェローナシチー
5枠 9番 オディロン
5枠 10番 オニャンコポン
6枠 11番 テンダンス
6枠 12番 サンストックトン
7枠 13番 トーセンヴァンノ
7枠 14番 ホウオウプレミア
8枠 15番 ロジハービン
8枠 16番 テラフォーミング

展開面を予想すると、前走で逃げて勝ったのが1枠1番ニシノムネヲウツと4枠7番タイセイディバイン。
逃げに拘る2頭という感じもないので、ペースは多少ゆっくりめになるかと想定。

このレースは前走好走している馬が多く、状態面が良さそうな馬が非常に多い。
とても難解だ。

またこの時期ということもあり、実績面はあまり気にしなくていいと思う。

よって、状態面が良さそうな馬で展開的にもある程度前につけられる馬にしたいと思う。

軸は5枠10番オニャンコポン。

乗り慣れている鞍上ということと、前走のG1挑戦はここで早くも活かされるんじゃないかと思って。


【買い目(3連複)】
10 - 5,7,12,14 - 4,5,7,11,12,14,16 (18点)

<年間回収率>
(1月15日時点)
3連複:的中率 28.6%(2/7) 回収率 56.8%(7160/12600)
複勝:的中率 42.9%(3/7) 回収率 95.7%(670/700)


⇒ 京成杯の調教展望はこちらのリンクから

【調教展望】小倉11R 小倉城特別(2勝C)(2022年)

【調教展望】中山11R 京成杯(G3)(2022年)

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