1月16日(日)中京11R、芝2200m ハンデ

日経新春杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 モズナガレボシ 1/13 栗坂 54.2 - 39.1 - 24.9 - 12.8 強め
1枠 2番 クラヴェル 1/13 CW 81.5 - 66.3 - 51.6 - 36.7 - 11.5 馬也
2枠 3番 マイネルウィルトス 1/12 栗坂 52.2 - 37.5 - 24.4 - 12.4 強め
2枠 4番 ステラヴェローチェ 1/13 CW 81.0 - 65.6 - 50.5 - 35.9 - 11.2 馬也
3枠 5番 ロードマイウェイ 1/13 CW - - 56.7 - 39.7 - 12.0 馬也
3枠 6番 ヤシャマル 1/13 美坂 52.6 - 38.3 - 24.9 - 12.4 強め
4枠 7番 アフリカンゴールド 1/12 CW 83.0 - 67.2 - 53.1 - 38.2 - 12.1 一杯
4枠 8番 フライライクバード 1/13 CW 82.5 - 67.4 - 52.4 - 37.5 - 11.5 強め
5枠 9番 マイネルフラップ 1/13 栗坂 56.8 - 41.1 - 26.7 - 12.9 一杯
5枠 10番 ヨーホーレイク 1/13 CW 81.1 - 66.5 - 52.0 - 37.3 - 11.7 強め
6枠 11番 ショウナンバルディ 1/13 栗坂 51.7 - 38.1 - 25.1 - 12.6 一杯
6枠 12番 エフェクトオン 1/13 南W 84.3 - 67.6 - 52.6 - 38.0 - 12.0 馬也
7枠 13番 トップウイナー 1/12 CW 82.6 - 67.1 - 52.1 - 36.9 - 11.6 一杯
7枠 14番 プレシャスブルー 1/13 南W 84.2 - 67.0 - 52.0 - 38.1 - 11.9 強め
8枠 15番 ダノンマジェスティ 1/13 栗坂 51.8 - 38.2 - 25.0 - 12.7 一杯
8枠 16番 トラストケンシン 1/12 美坂 54.7 - 39.1 - 24.9 - 11.9 強め


【◎ピックアップ!】

(2枠3番:マイネルウィルトス)
前走のチャンレジCから中5週のローテーション。
今回で叩き3走目となるが、休養明けから状態面は良かったと推測される。
調整内容を見る限り、乗り込み量や時計共にケチのつけようがない。
レースになると少しパンチ不足が否めない面があるが、状態面は太鼓判だ。
この馬に向く流れになれば、上位争いをしても何らおかしくない。

(2枠4番:ステラヴェローチェ)
前走の有馬記念から中2週のローテーション。
激戦の疲れが心配されるところだが、8日後には時計を出し始めており、元気いっぱいといった感じだ。
今週は騎手を乗せて6F81秒、ラスト1Fを馬なりで11.2秒と素軽い動きを見せた。
状態面は引き続き好調であることは間違いないだろうが、トップハンデと展開面をどう考慮するか、難しい1頭だろう。

(4枠8番:フライライクバード)
前走のアルゼンチン共和国杯から約2ヵ月の休養明け。
堅実に走る馬で、調教の内容がそのままレースでも発揮されるタイプなのではないだろうか。
中間はしっかりと乗込まれており、2週連続CWコースで併せ馬の先着。
ラスト1Fも11秒台でまとめており、反応上々で仕上がった感じとみたい。
明け5歳ながらキャリア14戦目とまだまだ伸びる可能性も十分だ。


⇒ 日経新春杯の予想はこちらのリンクから


【予想展望】中京11R 日経新春杯(G2)(2022年)

【予想展望】小倉11R 壇之浦S(3勝C)(2022年)

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