1月15日(土)小倉11R、芝1800m ハンデ

壇之浦Sの予想展望

枠順 馬名
1枠 1番 イルマタル
2枠 2番 タガノパッション
3枠 3番 シルヴェリオ
4枠 4番 フィオリキアリ
5枠 5番 スパークル
5枠 6番 アリーヴォ
6枠 7番 フォワードアゲン
6枠 8番 タガノディアーナ
7枠 9番 ドラグーンシチー
7枠 10番 ディモールト
8枠 11番 ワールドスケール
8枠 12番 ララクリスティーヌ

開幕週の小倉のメインレースは12頭立てのハンデ戦。
頭数は手頃な感じで展開もイルマタル、フィオリキアリあたりが行きそうな感じ。

夏場の小倉の開幕週は高速馬場の時が多く、余程ペースが速くないと差せない感じがするけど、今回は冬場の開幕週。

意外と芝は回復が遅くて、高速馬場ではないかも知れない気がしてる。
中団くらいに位置していれば、なんとか喰い込めるかなと。

軸馬は8枠12番ララクリスティーヌ

番手からスムーズにレースできれば距離延長も気にならない。

【買い目(3連複)】
12 - 2,3,4,8 - 1,2,3,4,6,8,11 (18点)

<年間回収率>
(1月10日時点)
3連複:的中率 50%(2/4) 回収率 99.4%(7160/7200)
複勝:的中率 75%(3/4) 回収率 167.5%(670/400)


⇒ 壇之浦Sの調教展望はこちらのリンクから

【調教展望】中京11R 日経新春杯 (G2)(2022年)

【予想展望】中山11R カーバンクルS(オープン)(2022年)

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