1月8日(土)中京11R、ダ1400m

すばるSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 メイショウベンガル 1/4 栗坂 52.3 - 38.2 - 24.9 - 12.7 一杯
1枠 2番 ゲンパチフォルツァ 1/4 南W 86.9 - 68.6 - 52.2 - 37.6 - 11.8 一杯
2枠 3番 レッドヴェイロン 1/5 美P - - 55.9 - 40.0 - 12.1 馬也
2枠 4番 ピンシャン 1/5 栗坂 52.7 - 37.5 - 24.7 - 12.7 馬也
3枠 5番 メイショウキョウジ 1/4 栗坂 52.5 - 37.7 - 24.1 - 12.0 一杯
3枠 6番 サヴァ 1/5 栗坂 53.7 - 38.4 - 24.6 - 12.3 強め
4枠 7番 スナークスター 1/4 栗坂 54.0 - 38.3 - 24.6 - 12.5 馬也
4枠 8番 ゼンノアンジュ 1/5 栗坂 56.8 - 41.5 - 26.9 - 13.9 馬也
5枠 9番 カレンロマチェンコ 1/5 栗坂 53.0 - 38.0 - 24.4 - 12.3 馬也
5枠 10番 イメル 1/4 栗坂 51.6 - 37.7 - 24.6 - 12.6 一杯
6枠 11番 アヴァンティスト 1/4 栗坂 55.2 - 39.4 - 24.8 - 12.2 一杯
6枠 12番 スリーグランド 1/5 栗坂 53.2 - 38.7 - 24.6 - 12.4 強め
7枠 13番 ヴァニラアイス 1/5 栗坂 53.8 - 38.5 - 24.6 - 12.2 馬也
7枠 14番 スピリットワンベル 1/5 CW 78.2 - 64.6 - 51.2 - 37.5 - 12.2 一杯
8枠 15番 コパノマーキュリー 1/5 栗坂 57.4 - 40.4 - 25.6 - 12.5 馬也
8枠 16番 ロイヤルパールス 1/5 栗坂 54.6 - 39.2 - 25.1 - 12.6 馬也


【◎ピックアップ!】

(3枠5番:メイショウキョウジ)
前走から約3ヵ月振りの出走。
ずっと芝を使っており、ダートは2年以上振りとなる。
明け7歳となり、久々ダートと年齢的なところが気になる部分だが、中間の調教内容はそんな不安を吹っ飛ばす内容。
みっちりと乗込まれて、今週は坂路で全体52.5秒、ラスト1F12.0秒と元気いっぱいさをアピール。
ダートで活路を見出せるか、注目したい1頭だ。

(3枠6番:サヴァ)
前走の3勝クラスを勝利して中6週のローテーション。
明け4歳、キャリアは9戦目とまだまだこれからの成長にも期待したい馬。
中間は終い重点の内容が多いが、乗り込み量も十分でラスト1Fの伸びも申し分なし。
引き続き高いレベルを維持しての出走が適うことだろう。

(7枠13番:ヴァニラアイス)
前走から約2ヵ月振りのレース。
近走は1走ごとに間隔を取ってのレースが続いている。
中間は1ヵ月以上前から時計を出し始め、乗り込み量、時計共に申し分なし。
この馬は休養明けで好走していることが多く、このパターンが狙い目なのかも知れない。

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