9月8日(日)阪神11R、芝1200m

セントウルSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ペイシャフェリシタ 9/4 美坂 52.6 - 38.0 - 24.6 - 12.3 馬也
2枠 2番 マテラスカイ 9/4 栗坂 49.4 - 36.3 - 23.8 - 11.9 強め
3枠 3番 キングハート 9/4 美坂 55.2 - 40.8 - 26.4 - 12.9 馬也
4枠 4番 イベリス 9/4 栗坂 51.3 - 37.4 - 24.0 - 11.9 強め
4枠 5番 ラブカンプー 9/4 栗坂 50.1 - 37.5 - 25.2 - 12.8 強め
5枠 6番 ファンタジスト 9/4 栗坂 49.8 - 36.3 - 23.8 - 12.0 一杯
5枠 7番 タワーオブロンドン 9/4 南W 70.0 - 54.6 - 40.5 - 13.4 馬也
6枠 8番 ダイメイプリンセス 9/4 栗坂 51.5 - 37.0 - 23.9 - 12.2 一杯
6枠 9番 カイザーメランジェ 9/4 美坂 55.4 - 40.3 - 26.3 - 13.1 馬也
7枠 10番 モーニン 9/4 栗坂 51.3 - 37.0 - 24.3 - 12.0 馬也
7枠 11番 アンヴァル 9/4 栗坂 51.7 - 37.7 - 24.5 - 11.9 一杯
8枠 12番 ミスターメロディ 9/5 栗芝 63.8 - 48.6 - 34.9 - 11.7 馬也
8枠 13番 タマモブリリアン 9/5 栗坂 52.2 - 37.1 - 23.8 - 12.1 強め

【◎ピックアップ!】

(2枠2番:マテラスカイ)
前走の根岸Sから約2ヵ月の休養明け。
ずっとダート路線で活躍をしていたが、ここに来て芝へ矛先を変えてきた。
調教はいつも坂路で破格の時計を出して調整されている馬で、今回も違わず良い内容で仕上げて来た。
乗り込み量に不足もなく、今週は全体49秒台の破格の時計でしかもラスト1Fも11.9秒と抜群の時計。
スタートの良い鞍上だけに、開幕一気ということも大いに考えられる馬。
注目したい1頭だろう。


(4枠4番:イベリス)
前走のNHKマイルCから約4ヵ月の休養明け。
夏場はしっかりと充電して秋に備えてしっかりと調整されてきた。
調教は動くタイプで、3週連続で及第点以上の時計を出している。
先週、今週は坂路で全体51秒台でまとめている。
ラスト1Fの動きもしっかりしており、今週は11.9秒と鋭い動き。
仕上がり面は良さそうで、初戦から力を発揮できる状態は整ったとみたい。
スプリント戦で更なる能力が発揮できるのではないか。

【調教展望】阪神11R ローズS(G2)(2019年)

【調教展望】中山11R 京成杯AH(G3)(2019年)

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