5月4日(土)京都11R、芝2200m

京都新聞杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 オールイズウェル 4/29 CW 81.6 - 65.6 - 51.7 - 38.4 - 12.3 強め
2枠 2番 ヴァンケドミンゴ 5/1 CW 71.3 - 55.3 - 40.6 - 12.2 馬也
3枠 3番 ロジャーバローズ 5/2 栗坂 55.4 - 40.0 - 26.1 - 12.7 馬也
3枠 4番 ブレイキングドーン 5/1 CW 82.2 - 65.7 - 51.2 - 38.4 - 12.0 一杯
4枠 5番 ナイママ 5/1 南W 85.3 - 69.2 - 54.6 - 39.8 - 12.7 馬也
4枠 6番 サトノソロモン 5/1 CW 85.7 - 68.7 - 53.7 - 39.1 - 12.2 馬也
5枠 7番 タガノディアマンテ 5/1 CW 81.5 - 64.9 - 51.6 - 39.0 - 12.6 一杯
5枠 8番 ハバナウインド 5/2 栗坂 58.0 - 40.6 - 26.0 - 12.7 馬也
6枠 9番 フランクリン 5/1 CW 83.3 - 67.3 - 52.4 - 38.3 - 12.2 馬也
6枠 10番 ヤマカツシシマル 5/2 栗坂 52.0 - 38.0 - 25.7 - 13.4 一杯
7枠 11番 トーセンスカイ 5/1 栗芝 65.2 - 50.2 - 36.7 - 12.3 馬也
7枠 12番 レッドジェニアル 5/1 栗坂 57.2 - 41.6 - 26.9 - 12.7 強め
8枠 13番 ヒーリングマインド 5/1 栗坂 54.4 - 39.7 - 25.9 - 13.1 一杯
8枠 14番 モズベッロ 5/1 栗坂 52.8 - 38.6 - 25.2 - 12.8 馬也

【◎ピックアップ!】

京都新聞杯の調教内容でピックアップしたい馬はいない。
全馬、乗り込み量に不足はなく、レースでは力を発揮できる状態にはあり問題ないだろう。
今週の坂路は少し重たくなっていたようだが、それを覆すような良い動きを披露した馬もいなかったのは残念。

全体的に小粒感が否めないメンバー構成だが、ダービーでは意外に好走する可能性があるので、調整過程だけはしっかりとチェックしておく必要があるだろう。

【調教展望】東京11R NHKマイルC(G1)(2019年)

【調教展望】京都11R 天皇賞春(G1)(2019年)

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