4月28日(日)京都11R、芝3200m

天皇賞春の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 チェスナットコート 4/24 栗坂 53.8 - 39.4 - 25.6 - 12.6 一杯
2枠 2番 エタリオウ 4/24 栗坂 55.4 - 40.3 - 26.1 - 12.7 一杯
3枠 3番 リッジマン 4/24 CW - - 52.3 - 38.2 - 12.9 馬也
4枠 4番 ヴォージュ 4/24 栗坂 53.8 - 38.6 - 25.1 - 12.4 強め
4枠 5番 メイショウテッコン 4/25 栗坂 53.0 - 38.3 - 24.5 - 12.3 馬也
5枠 6番 カフジプリンス 4/24 栗坂 53.2 - 38.9 - 25.2 - 12.4 強め
5枠 7番 グローリーヴェイズ 4/24 南W 68.3 - 53.5 - 39.4 - 12.5 馬也
6枠 8番 パフォーマプロミス 4/24 DP 71.1 - 54.7 - 39.4 - 11.8 馬也
6枠 9番 ユーキャンスマイル 4/24 栗坂 54.7 - 39.8 - 25.6 - 12.6 強め
7枠 10番 フィエールマン 4/24 南W 82.1 - 66.6 - 51.5 - 38.1 - 12.6 馬也
7枠 11番 ケントオー 4/24 栗坂 53.7 - 39.4 - 26.1 - 13.5 一杯
8枠 12番 クリンチャー 4/24 栗坂 52.5 - 38.8 - 25.3 - 13.1 馬也
8枠 13番 ロードヴァンドール 4/24 CW 81.7 - 66.3 - 52.0 - 38.8 - 12.4 仕掛

【◎ピックアップ!】

(4枠5番:メイショウテッコン)
前走の日経賞を勝利して中4週のローテーション。
休養明けの前走時でも調教で動けており、かなり良い仕上がり具合を感じさせた。
今回は2走目で大きな上積みはないだろうが、前走以上の状態を期待しても大丈夫だろう。
中間の調整も2週連続で終い重点の内容だが、ラスト1Fの伸びは良く、良い動きを披露。
後は、距離と同型との兼ね合いに尽きるのではないだろうか。


(5枠6番:カフジプリンス)
前走の阪神大賞典から中5週のローテーション。
前走は勝ち馬にはちぎられたが、持ち前の図太さで2着を確保。
長期休養明けから4走目となる今回、中間の調整内容を見る限り完全に復調したと言って良いだろう。
中間は坂路を中心に乗り込まれ、2週連続でチェスナットコートに先着を果たしており申し分ない動き。
菊花賞以来のG1挑戦となるが、最高の状態でレースを迎えられるのではないか。

【調教展望】京都11R 京都新聞杯(G2)(2019年)

【調教展望】東京11R 青葉賞(G2)(2019年)

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