4月21日(日)京都11R、芝1600m

マイラーズCの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ストーミーシー 4/17 南W 84.8 - 68.8 - 53.8 - 39.4 - 12.3 強め
2枠 2番 パクスアメリカーナ 4/17 CW 81.6 - 65.6 - 50.7 - 37.7 - 11.5 一杯
3枠 3番 インディチャンプ 4/17 栗坂 52.7 - 38.7 - 25.1 - 12.5 馬也
4枠 4番 モズアスコット 4/17 栗坂 54.5 - 39.5 - 25.3 - 12.5 馬也
5枠 5番 コウエイタケル 4/17 栗坂 52.9 - 38.1 - 24.8 - 12.5 一杯
6枠 6番 ダノンプレミアム 4/17 CW 85.0 - 68.8 - 53.3 - 38.8 - 11.5 馬也
7枠 7番 トーアライジン 連闘の為中間軽め
7枠 8番 グァンチャーレ 4/17 栗坂 50.9 - 37.2 - 24.3 - 12.1 馬也
8枠 9番 ケイアイノーテック 4/17 CW 83.8 - 67.5 - 52.4 - 37.6 - 11.7 馬也
8枠 10番 メイショウオワラ 4/18 栗坂 58.3 - 42.4 - 27.3 - 13.3 馬也

【◎ピックアップ!】

(7枠8番:グァンチャーレ)
前走のオープン特別勝利から約2ヵ月の休養明け。
中間の乗り込みはコースと坂路を併用して乗り込まれてきた。
調教は動くタイプで、今回も違わず好時計を連発してきた。
先週はCWコースで6F76秒台、今週は坂路で50.9秒。
休養明けでも動けるタイプで、今回もいきなり全開でレースを迎えられそうだ。


※このマイラーズカップの調教は、各馬かなり動けており取り上げてるのはグァンチャーレだけだが各馬、非常に順調な内容。
休養明けの馬も多いが、乗り込み面に不安な馬はおらず、通常通りの力は発揮できると捉えて問題ないだろう。

【調教展望】東京11R 青葉賞(G2)(2019年)

【調教展望】福島11R 福島牝馬S(G3)(2019年)

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