2月27日(日)小倉11R、芝1200m

下関Sの予想展望

枠順 馬名
1枠 1番 オルダージュ
1枠 2番 マリーナ
2枠 3番 グランレイ
2枠 4番 オメガラヴィサン
3枠 5番 カワキタアジン
3枠 6番 トップオブメジャー
4枠 7番 クリノアリエル
4枠 8番 メメントモリ
5枠 9番 テイエムイダテン
5枠 10番 テーオーマルクス
6枠 11番 オースミカテドラル
6枠 12番 エグレムニ
7枠 13番 フォドラ
7枠 14番 サトノファビュラス
7枠 15番 ナンヨーアミーコ
8枠 16番 ダノンシティ
8枠 17番 ビアイ
8枠 18番 ミニオンペール

予想のみ記載いたします。

【買い目(3連複)】
2 - 6,11,14,17 - 3,4,6,11,14,16,17 (18点)

<年間回収率>
(2月26日時点)
3連複:的中率 22.5%(9/40) 回収率 141.6%(101980/72000)
複勝:的中率 41.5%(17/41) 回収率 91.2%(3740/4100)


⇒ 下関Sの調教展望はこちらのリンクから


2月27日(日)小倉11R、芝1200m

下関Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 オルダージュ 2/24 小ダ 74.3 - 58.0 - 43.2 - 14.1 馬也
1枠 2番 マリーナ 2/23 栗坂 52.2 - 37.5 - 24.6 - 12.4 馬也
2枠 3番 グランレイ 2/23 DP - - 51.3 - 36.3 - 11.2 馬也
2枠 4番 オメガラヴィサン 2/23 栗坂 53.2 - 38.1 - 23.9 - 11.9 一杯
3枠 5番 カワキタアジン 2/23 CW 84.1 - 67.1 - 51.5 - 36.8 - 12.0 馬也
3枠 6番 トップオブメジャー 2/23 栗坂 54.2 - 39.3 - 25.3 - 12.5 馬也
4枠 7番 クリノアリエル 2/23 栗坂 54.4 - 38.8 - 24.8 - 12.4 馬也
4枠 8番 メメントモリ 2/23 CW - - 50.4 - 36.6 - 12.2 馬也
5枠 9番 テイエムイダテン 2/23 栗坂 56.0 - 40.7 - 25.8 - 12.2 強め
5枠 10番 テーオーマルクス 2/23 栗坂 53.2 - 38.4 - 24.5 - 12.3 一杯
6枠 11番 オースミカテドラル 2/24 CW - - 51.9 - 37.7 - 11.7 強め
6枠 12番 エグレムニ 2/23 栗坂 54.3 - 39.2 - 25.4 - 12.9 馬也
7枠 13番 フォドラ 2/23 栗坂 54.8 - 40.4 - 26.2 - 12.7 馬也
7枠 14番 サトノファビュラス 2/23 美坂 55.7 - 40.9 - 26.8 - 13.4 馬也
7枠 15番 ナンヨーアミーコ 2/23 美坂 55.7 - 40.9 - 26.8 - 13.4 馬也
8枠 16番 ダノンシティ 2/24 栗坂 54.2 - 39.3 - 25.2 - 12.5 馬也
8枠 17番 ビアイ 2/23 栗坂 52.4 - 38.7 - 24.9 - 12.3 一杯
8枠 18番 ミニオンペール 2/23 小ダ 73.0 - 57.0 - 42.2 - 12.9 馬也

【◎ピックアップ!】

(1枠2番:マリーナ)
前走から約2ヵ月強の休養明け。
レースでは常に力を出し切るタイプで、状態面がそのまま成績に反映していると言って過言ではない。
中間は外厩先で乗り込まれてきたものだと思われ、栗東では先週から時計を出している。
ただ、先週に坂路で51秒台、今週は馬なりで52秒台と素軽い動き。
休養明けが走るタイプかはもっと深堀りが必要だが、良い状態でレースを迎えられるだろう。

(4枠7番:クリノアリエル)
前走から中3週のローテーション。
7歳になるがまだまだ頑張りますの叩き4走目。
前走後もしっかりと坂路で乗り込まれており、馬なりで好時計が出ているし申し分ない。
引き続き好調を維持しての出走が適いそうで、注目したい1頭だ。

(6枠11番:オースミカテドラル)
前走から約2ヵ月の休養明け。
中間の調整はCWコースを中心に時計を出され、週を追う毎に動きが良くなっている。
3週連続で鞍上を背に乗られており、先週一杯に追って今週は終い重点の反応を確かめる内容。
動きも良く、リフレッシュした状態でレースを迎えられそうだ。


⇒ 下関Sの予想はこちらのリンクから