2月26日(日)中山11R、芝1800m

中山記念の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ネオリアリズム 2/23 南W 68.4 - 53.4 - 39.1 - 12.3 一杯
2枠 2番 マイネルミラノ 2/22 南W 82.9 - 66.9 - 52.4 - 39.2 - 13.4 一杯
3枠 3番 ヴィブロス 2/22 栗坂 53.9 - 40.0 - 26.0 - 12.5 馬也
4枠 4番 リアルスティール 2/22 栗坂 51.6 - 37.6 - 24.4 - 12.2 一杯
5枠 5番 サクラアンプルール 2/22 南W 82.5 - 67.0 - 52.5 - 38.7 - 13.3 一杯
6枠 6番 ヒラボクディープ 2/22 美坂 52.6 - 38.3 - 25.3 - 12.9 強め
6枠 7番 アンビシャス 2/22 栗坂 52.3 - 38.3 - 24.8 - 12.7 一杯
7枠 8番 ツクバアズマオー 2/22 北C 67.3 - 52.4 - 39.0 - 13.0 強め
7枠 9番 ロゴタイプ 2/22 南W 82.3 - 66.5 - 51.8 - 37.5 - 12.3 一杯
8枠 10番 ヌーヴォレコルト 2/22 南W 66.7 - 52.0 - 38.8 - 12.7 仕掛
8枠 11番 クリールカイザー 2/22 美坂 53.0 - 37.8 - 24.6 - 12.1 馬也
(※スマホで閲覧の場合、見えない部分は右にスクロールしてください)

【◎ピックアップ!】

(3枠3番:ヴィブロス)
秋華賞勝利から約4ヵ月の間隔を開けての出走。
中間は坂路とCWコースを併用しての調整。
乗り込み量に不足はなく、3週連続で及第点の時計で調整されてきた。
1回叩いた方が良くなりそうな感じを受けるが、牝馬だけに大いにリフレッシュ効果に期待が持てる内容。
最終追い切りも輸送を考慮して終い重点の馬なり調整で好感が持てる。
当日は馬体重が大幅に増減していなければレースでは力を発揮できる状態とみたい。
注目したい1頭だ。


2月26日(日)阪神11R、芝1400m

阪急杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 カオスモス 2/23 栗坂 50.8 - 37.8 - 25.2 - 13.1 馬也
2枠 2番 トーキングドラム 2/22 南W 84.1 - 69.5 - 54.8 - 40.3 - 12.9 馬也
3枠 3番 ブラヴィッシモ 2/22 栗坂 51.8 - 37.5 - 24.8 - 13.0 一杯
4枠 4番 ヒルノデイバロー 2/22 栗坂 52.2 - 37.4 - 24.0 - 12.0 一杯
5枠 5番 ロサギガンティア 2/22 南W - - 52.4 - 38.8 - 13.0 強め
5枠 6番 ムーンクレスト 2/22 CW 85.0 - 68.0 - 53.4 - 39.4 - 12.5 一杯
6枠 7番 シュウジ 2/22 栗坂 51.4 - 37.6 - 24.5 - 12.3 強め
6枠 8番 ミッキーラブソング 2/22 栗坂 52.1 - 38.2 - 25.0 - 12.6 強め
7枠 9番 メドウラーク 2/22 栗坂 53.3 - 38.2 - 24.9 - 12.4 強め
7枠 10番 テイエムタイホー 2/22 CW 85.3 - 69.1 - 53.6 - 39.1 - 11.4 馬也
8枠 11番 ダイシンサンダー 2/22 栗坂 51.5 - 36.7 - 24.0 - 12.2 一杯
8枠 12番 ナガラオリオン 2/22 CW 67.4 - 52.5 - 38.8 - 12.2 強め
(※スマホで閲覧の場合、見えない部分は右にスクロールしてください)

【◎ピックアップ!】

(6枠7番:シュウジ)
前走の阪神カップを快勝して、約2ヵ月の間隔を開けての出走。
中間は坂路コースを中心に乗り込まれており、乗り込み量は非常に入念。
1週前には全体時計49秒台を叩き出しており、併走馬にもしっかりと先着。
今回は時計面、内容共々申し分なし。
かなり良い状態でレースを迎えられるのではないだろうか。


(6枠8番:ミッキーラブソング)
前走のオープン特別から中5週のローテーション。
オープン特別に上がってからは、なかなか勝ち切ることができておらず、年齢を重ねてしまった感がある。
前走時でもほぼ仕上がっていたと思われるが、今回は更なる負荷を掛けて来た感じだ。
終い重点の追い切りが多いが、しっかりと反応を見せているだけに、レースでは注目しておきたい1頭だ。
状態面は高いレベルを維持しての出走が適うだろう。