9月18日(日)阪神11R、芝1800m

ローズSの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 クロコスミア 9/14 栗坂 55.4 - 40.1 - 25.3 - 12.3 強め
2枠 2番 ヘイハチハピネス 9/14 笠松 - - 51.0 - 37.6 - 12.3 強め
2枠 3番 カイザーバル 9/14 栗坂 54.0 - 39.0 - 24.8 - 12.2 馬也
3枠 4番 アットザシーサイド 9/14 栗坂 59.8 - 42.7 - 26.5 - 12.5 馬也
3枠 5番 レッドアヴァンセ 9/14 栗坂 53.0 - 38.8 - 25.3 - 12.3 一杯
4枠 6番 ジュエラー 9/14 DP 64.9 - 50.3 - 37.0 - 11.0 仕掛
4枠 7番 シンハライト 9/14 栗坂 54.7 - 39.5 - 25.1 - 12.2 仕掛
5枠 8番 クィーンズベスト 9/14 連闘の為中間軽め
5枠 9番 フロムマイハート 9/14 栗坂 54.6 - 39.6 - 25.4 - 12.3 馬也
6枠 10番 バレエダンサー 9/14 南W - - 54.6 - 39.8 - 12.7 強め
6枠 11番 フォールインラブ 9/14 栗坂 52.3 - 38.3 - 25.3 - 12.6 馬也
7枠 12番 デンコウアンジュ 9/14 DP 67.0 - 50.8 - 36.9 - 11.7 馬也
7枠 13番 アドマイヤリード 9/14 栗坂 53.5 - 38.6 - 24.8 - 12.4 強め
8枠 14番 クリノサンスーシ 9/14 栗坂 53.6 - 39.0 - 25.7 - 12.8 一杯
8枠 15番 ラベンダーヴァレイ 9/14 CW 83.6 - 67.7 - 52.4 - 38.5 - 12.3 馬也
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【◎ピックアップ!】

(6枠11番:フォールインラブ)
前走の札幌戦から中6週のローテーション。
調整は栗東で立て直され、坂路中心の入念な乗り込み。
一週前は坂路で全体52秒台、ラスト1F11.9秒の鋭い動きを披露している。
今週は馬なりで52秒台を出しており、調子の良さを伺わせる。
近3走は差のない競馬をしており、レースでも力を発揮できる精神面も伴っているとみたい。
状態面は非常に良さそうだが、後は力関係だけだろう。


9月18日(日)中山11R、芝2200m

セントライト記念の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 メートルダール 9/14 南W 67.6 - 52.8 - 39.5 - 13.1 馬也
2枠 2番 ピースマインド 9/14 CW 85.1 - 68.3 - 53.7 - 39.7 - 12.5 馬也
3枠 3番 プロフェット 9/14 CW - - 53.6 - 39.0 - 12.2 馬也
4枠 4番 ディーマジェスティ 9/14 南W 65.6 - 50.6 - 36.7 - 12.8 馬也
5枠 5番 マウントロブソン 9/14 南W 8.2 - 53.2 - 38.6 - 12.9 一杯
5枠 6番 キークラッカー 9/14 美P 64.9 - 51.0 - 37.4 - 11.7 馬也
6枠 7番 ネイチャーレット 9/14 美P 67.9 - 52.0 - 38.0 - 11.8 仕掛
6枠 8番 ケンホファヴァルト 9/15 美坂 56.2 - 41.9 - 28.1 - 13.8 馬也
7枠 9番 プロディガルサン 9/14 南W 66.3 - 51.6 - 37.9 - 13.0 馬也
7枠 10番 ゼーヴィント 9/14 南W 81.9 - 67.5 - 52.9 - 38.8 - 12.3 一杯
8枠 11番 ノーブルマーズ 9/14 栗坂 52.7 - 38.4 - 24.4 - 12.1 仕掛
8枠 12番 ステイパーシスト 9/14 南W - - 54.1 - 39.6 - 12.8 仕掛
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【◎ピックアップ!】

(3枠3番:プロフェット)
前走のダービーからの出走。
中間はCWコースと坂路コースでみっちりと乗り込まれてきた。
1週前にCWコースで6F81秒台を一杯に追い切られており、今週は終い重点の追い切り。
仕上がり面は非常に良さそうで、初戦から力を発揮できる状態にあるだろう。
後は、どれくらい成長しているか、そこに尽きる。


(7枠10番:ゼーヴィント)
前走のラジオNIKKEI賞を勝利してから約2ヵ月の間隔をとっての出走。
中間は南Wコースと坂路コースを併用しての乗り込み。
終いの反応は非常に良く、時計面は特段速い訳ではないが仕上がりは非常に良さそうだ。
レースでは一生懸命走るタイプで、休養明けはもはやプラス材料かも知れない。
一線級との対戦が初めてなだけに、ここが大きな試金石となるレースだろう。


(8枠11番:ノーブルマーズ)
前走から約3ヵ月の間隔をとっての出走。
中間は坂路を中心に乗り込まれており、量、時計面ともに申し分なし。
1週前はCWコースを6Fを一杯に追い切られ、今週は坂路で全体52秒台、ラスト1F12.1秒の好時計。
ここで賞金を上乗せしたいという陣営の強い想いが感じられ、仕上がりはほぼ完調に近い状態だろう。
成長力が伴っていれば、あっと言わせてもおかしくはない。