1月31日(日)京都11R、芝1200m

シルクロードSの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダンスディレクター 1/27 栗坂 53.2 - 39.0 - 25.0 - 12.1 強め
1枠 2番 メイショウツガル 1/27 栗坂 52.7 - 39.0 - 25.8 - 13.3 馬也
2枠 3番 リトルゲルダ 1/27 栗坂 51.9 - 38.0 - 24.9 - 12.7 馬也
2枠 4番 ヤマニンプチガトー 1/27 栗坂 58.0 - 41.2 - 25.6 - 12.8 馬也
3枠 5番 サトノルパン 1/28 栗坂 51.6 - 38.1 - 25.4 - 13.1 一杯
3枠 6番 セカンドテーブル 1/27 CW 80.0 - 64.7 - 50.9 - 37.8 - 11.8 一杯
4枠 7番 ワキノブレイブ 1/27 CW 81.3 - 65.9 - 51.8 - 37.8 - 12.6 仕掛
4枠 8番 ローレルベローチェ 1/27 栗坂 53.7 - 39.3 - 25.9 - 13.1 馬也
5枠 9番 ヒルノデイバロー 1/27 栗坂 50.3 - 37.0 - 24.2 - 12.1 一杯
5枠 10番 アクティブミノル 1/27 CW 81.7 - 66.1 - 52.7 - 38.8 - 12.0 仕掛
6枠 11番 アースソニック 1/27 栗坂 53.3 - 38.5 - 25.1 - 12.7 一杯
6枠 12番 ヤサカオディール 1/27 美P 68.4 - 52.0 - 38.8 - 12.5 馬也
7枠 13番 ニンジャ 1/27 DP 80.2 - 64.0 - 49.9 - 36.7 - 11.2 馬也
7枠 14番 セイコーライコウ 1/27 美坂 54.1 - 39.4 - 25.8 - 12.8 強め
8枠 15番 ネロ 1/28 栗坂 49.4 - 36.3 - 24.1 - 12.4 一杯
8枠 16番 ビッグアーサー 1/27 栗坂 53.5 - 37.8 - 23.9 - 12.2 一杯
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【◎ピックアップ!】

(1枠1番:ダンスディレクター)
前走の阪神Cは休養明けだったが、好走しているだけに仕上がり状態は良かったのだろう。
2走目となる今回も中間の調整を見る限り順調そのもの。
今週は坂路コースで全体52秒台、ラスト1F12.1秒と鋭い反応を見せた。
引き続きいい状態でレースを迎えられそうで、後は多頭数をどう捌くかといったところか。


(2枠3番:リトルゲルダ)
前走から少し間隔を取って立て直しの1戦。
中間は坂路を中心にしっかりと乗り込まれてきた。
今週は馬なりながら51秒台の時計を出しており、仕上がり面は上々だろう。
明けて7歳になるが、前走のスワンSの内容を見る限り能力面の衰えはそこまで気にする必要はないと思われる。
リフレッシュ効果に期待したい1頭だ。


(5枠9番:ヒルノデイバロー)
ダートから芝へ矛先を変えての昇級初戦。
厳しい壁が立ちはだかるだろうが、状態面はそれに反するかのように好調さを窺わせる。
中2週ながら、今週の坂路の動きは圧巻。
全体50秒台、ラスト1F12.1秒とびっしりやってきた。
状態面の良さでどこまでやれるかだろう。


(8枠15番:ネロ)
現在2連勝中と勢いのあり、この中間も圧巻の動きを披露してきた。
3週続けて坂路で49秒台の時計を出しており、好調さをアピール。
目下絶好調といっていい状態で、後はどこまで力が通用するかだけだろう。
期待したい1頭だ。


(8枠16番:ビックアーサー)
休み明け5戦目と夏場からずっと使われているが、レースではいつも安定して力を発揮している。
中間の調整も順調で、先週は坂路で51秒台の好時計を出している。
今週は終い重点ながらラスト1F12.2秒としっかりとした反応を見せており、順調さを物語っている。
高いレベルで状態を維持しており、今回もレースでは力を存分に発揮できることだろう。


1月31日(日)東京11R、ダート1400m

根岸Sの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 レッドファルクス 1/27 南D 65.7 - 50.6 - 37.0 - 12.6 馬也
1枠 2番 グレープブランデー 1/27 栗坂 52.4 - 38.0 - 24.5 - 12.4 一杯
2枠 3番 アドマイヤロイヤル 1/27 栗坂 52.2 - 38.7 - 26.1 - 13.8 一杯
2枠 4番 マルカフリート 1/27 CW 87.9 - 72.1 - 56.7 - 41.7 - 13.9 馬也
3枠 5番 キョウエイアシュラ 1/27 栗坂 54.5 - 39.8 - 26.0 - 12.9 一杯
3枠 6番 アンズチャン 1/27 美坂 54.3 - 39.3 - 25.7 - 12.9 仕掛
4枠 7番 サトノタイガー 1/27 浦和 63.1 - 49.1 - 36.5 - 12.6 一杯
4枠 8番 タールタン 1/27 栗坂 54.8 - 39.4 - 25.2 - 12.7 馬也
5枠 9番 タガノトネール 1/27 栗坂 51.3 - 37.8 - 25.4 - 13.3 一杯
5枠 10番 アドマイヤサガス 1/27 栗坂 52.3 - 37.9 - 24.3 - 12.1 馬也
6枠 11番 プロトコル 1/27 美坂 52.3 - 38.0 - 24.7 - 12.0 一杯
6枠 12番 シゲルカガ 連闘の為中間軽め
7枠 13番 シンキングマシーン 1/27 浦和 63.3 - 49.3 - 36.3 - 12.4 強め
7枠 14番 サクラエール 1/27 CW 80.5 - 64.7 - 51.3 - 38.0 - 12.6 一杯
8枠 15番 モーニン 1/27 栗坂 52.1 - 37.6 - 24.4 - 12.0 強め
8枠 16番 レーザーバレット 1/27 美坂 52.5 - 38.6 - 25.2 - 12.3 強め
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【◎ピックアップ!】

(5枠10番:アドマイヤサガス)
ここ2走は安定して走れているように、状態面が高いレベルで維持されているからだろう。
今回も中間の調整内容は非常に順調で好時計を連発してきた。
今週は坂路コースで全体52秒台、ラスト1F12.1秒を馬なりで計時し申し分なし。
元々調教では動く馬だが、今回も違わずいい状態で出走を迎えられそうだ。


(8枠15番:モーニン)
前走で初めて土がついたが、悲観するところはどこにもなかった。
まだまだ成長途上な馬だけに、キャリアを積むことがまだまだ強くなる秘訣ではないだろうか。
今回は一旦立て直しての調整で、中間は坂路中心でしっかりと乗り込まて来た。
今週は全体52秒台、ラスト1Fを仕掛けられると12.0秒と反応も鋭い。
リフレッシュ効果に期待したい1頭だ。