9月10日(日)阪神11R、芝1200m

セントウルSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 アドマイヤゴッド 9/6 栗坂 55.2 - 39.9 - 26.0 - 12.5 仕掛
2枠 2番 メラグラーナ 9/6 栗坂 53.0 - 37.7 - 24.3 - 12.1 馬也
3枠 3番 アルティマブラッド 9/6 栗坂 51.4 - 37.7 - 24.6 - 12.3 一杯
3枠 4番 ツィンクルソード 9/6 栗坂 54.1 - 39.2 - 25.4 - 12.5 一杯
4枠 5番 プレイズエターナル 9/6 栗坂 53.0 - 38.7 - 25.4 - 12.8 馬也
4枠 6番 ラインミーティア 9/6 南W - - 52.3 - 37.8 - 12.6 馬也
5枠 7番 ファインニードル 9/6 栗坂 52.4 - 37.6 - 24.2 - 12.1 強め
5枠 8番 ワキノブレイブ 9/6 栗坂 54.3 - 39.6 - 25.9 - 12.9 一杯
6枠 9番 ミッキーラブソング 9/6 栗坂 53.8 - 38.8 - 25.8 - 13.0 一杯
6枠 10番 ワキノヒビキ 9/6 栗坂 53.6 - 39.2 - 25.8 - 12.8 馬也
7枠 11番 スノードラゴン 9/6 美坂 53.0 - 39.8 - 26.6 - 13.3 馬也
7枠 12番 ラヴァーズポイント 9/6 CW 65.7 - 51.1 - 37.1 - 12.2 一杯
8枠 13番 ダンスディレクター 9/6 栗坂 52.8 - 38.6 - 25.5 - 12.6 一杯
8枠 14番 フィドゥーシア 9/6 CW - - 50.1 - 36.7 - 11.9 一杯
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【◎ピックアップ!】

(5枠7番:ファインニードル)
前走の北九州記念から中2週のローテーション。
休養明けの昇級戦だったのも拘わらず、レース後も元気いっぱい。
調整内容も非常に順調でしっかりと2週連続で時計を出してきた点は好感が持てる。
しかも、今週は坂路で全体52秒台、ラスト1F12.1秒と鋭い動きを披露し申し分なし。
叩き2走目で上積みも見込め、更なる成長が見込まれる1頭。
注目してレースを見つめたいところだ。


 9月10日(日)中山11R、芝1600m ハンデ戦

京成杯AHの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダイワリベラル 9/6 南W 68.1 - 52.9 - 38.7 - 13.2 馬也
1枠 2番 ボンセルヴィーソ 9/6 栗坂 55.2 - 39.8 - 25.7 - 12.5 仕掛
2枠 3番 ガリバルディ 9/6 CW - - 54.0 - 39.1 - 12.3 強め
2枠 4番 オールザゴー 9/6 栗坂 55.5 - 39.5 - 25.4 - 12.4 一杯
3枠 5番 マルターズアポジー 9/6 南W 80.6 - 66.0 - 52.1 - 38.1 - 12.6 強め
3枠 6番 グランシルク 9/6 南W 66.7 - 51.4 - 37.7 - 12.7 馬也
4枠 7番 ウインフルブルーム 9/6 栗坂 55.8 - 39.9 - 25.1 - 12.3 馬也
4枠 8番 ブラックスピネル 9/6 栗坂 51.7 - 37.9 - 24.8 - 12.5 一杯
5枠 9番 ウキヨノカゼ 9/6 南W - - 54.1 - 39.8 - 13.1 馬也
5枠 10番 ダノンプラチナ 出走取消
6枠 11番 アスカビレン 9/6 栗坂 53.2 - 38.5 - 25.0 - 12.6 強め
6枠 12番 トーセンデューク 9/6 CW - - 52.1 - 37.9 - 12.0 馬也
7枠 13番 ダノンリバティ 9/6 栗坂 54.1 - 39.2 - 25.6 - 12.4 馬也
7枠 14番 ミッキージョイ 9/6 南W 66.2 - 51.3 - 25.6 - 12.7 仕掛
8枠 15番 ロサギガンティア 9/6 南W 69.4 - 53.2 - 38.9 - 12.8 馬也
8枠 16番 マイネルアウラート 9/6 南W 70.8 - 55.4 - 40.0 - 13.0 馬也
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【◎ピックアップ!】

(4枠7番:ウインフルブルーム)
昨年の毎日王冠以来で、約11カ月振りの出走。
この馬のすごいところは、1年半の休養していたこともあり、その初戦で勝利を飾っているところだ。
中間は坂路を中心に乗り込まれており、このレースを照準に合わせてきた感じだ。
乗り込み量も豊富で時計も及第点以上の内容。
先週の日曜日に坂路で51秒台の時計を出し、今週は終い重点の内容でラスト1Fを12.3秒でまとめてきた。
仕上がりは良さそうで、レースでは力を発揮できる態勢は整ったと見たい。
リフレッシュ効果が結果にどう反映されるか注目の1頭だ。


(7枠13番:ダノンリバティ)
前走の関屋記念から中3週のローテーション。
レース後も順調で疲れを見せるどころか益々快調といった感じだ。
中間も坂路でみっちりと乗り込まれており、1週前には50秒台の時計を出し、今週は終い重点の内容。
叩き3走目で馬体面は既に仕上がっており、大きな上積みはないだろうが、引き続き高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。
坂のあるコースでどんなレースをするのか非常に興味深い1頭だ。