9月26日(土)阪神11R、ダート1400m

大阪スポーツ杯の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 サクラエール 9/23 栗坂 50.9 - 37.3 - 24.7 - 12.6 一杯
2枠 2番 アルボナンザ 9/24 栗坂 54.6 - 39.2 - 24.9 - 12.3 馬也
3枠 3番 サンレーン 9/24 栗坂 52.3 - 37.7 - 24.1 - 11.7 一杯
4枠 4番 コウユーサムライ 9/23 栗坂 49.2 - 37.0 - 25.1 - 13.1 一杯
5枠 5番 コリンブレッセ 9/23 栗坂 58.2 - 43.4 - 28.5 - 14.2 馬也
6枠 6番 テイクファイア 9/24 栗坂 54.9 - 40.1 - 25.9 - 12.9 馬也
6枠 7番 ナリタシーズン 9/24 栗坂 54.3 - 39.2 - 24.9 - 12.0 一杯
7枠 8番 ワイドエクセレント 9/23 美坂 55.1 - 40.2 - 26.2 - 13.0 強め
7枠 9番 ダノンクリエーター 9/24 栗坂 57.5 - 41.2 - 26.3 - 12.7 馬也
8枠 10番 セイラ 9/23 CW 83.6 - 66.9 - 51.1 - 38.0 - 12.9 一杯
8枠 11番 サウススターマン 9/23 栗坂 52.6 - 37.8 - 24.7 - 12.4 馬也
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【◎ピックアップ!】

(3枠3番:サンレーン)
前走を快勝し、中8週と少し間隔を開けての出走。
中間は坂路中心の調整され、先週と今週の動きは圧巻もの。
先週全体50秒台の速いところをやって、今週は終い重点ながらラスト1Fは11.7秒と鋭い動き。
仕上がり状態は非常に良いことが想定され、昇級戦ながら力を存分に発揮できることだろう。


(4枠4番:コウユーサムライ)
中1週の競馬となるが、非常に元気いっぱい。
今週の調教では坂路コースで全体49秒台と1番時計を計時。
これだけ出来ること自体状態の良さを表していると言って良いだろう。
現級では少し力の足りないレースをしているが、一変の契機になるかも知れない。


(5枠5番:コリンブレッセ)
このクラスは3走目となるが、目処の立つ内容のレースをしている。
今回は約2ヵ月振りのレースとなるが、中間は坂路コース中心にしっかりと乗り込まれている。
馬なりでそれなりに速い時計を出してきており、この馬のペースに合わせて調整されている点に好感が持てる。
今週は実質的な追い切りは月曜日に済ませており、水曜日は軽めを流す感じ。
リフレッシュ効果に期待したい1頭だ。

【調教展望】中山11R 産経賞オールカマー(G2)(2015年)

【データ】過去8年の勝馬データから、神戸新聞杯(G2)を占う(2015年)

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