8月22日(土)新潟11R、芝2200m

日本海Sの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ブライトボーイ 8/19 北C 67.5 - 51.3 - 37.4 - 12.4 強め
2枠 2番 マイネルマーク 8/19 南W 72.0 - 56.0 - 40.8 - 13.4 馬也
3枠 3番 アダムスブリッジ 8/19 栗坂 54.7 - 39.3 - 25.2 - 12.4 一杯
4枠 4番 ショウナンバッハ 8/19 南W - - 54.0 - 38.6 - 12.7 馬也
5枠 5番 エーシングングン 8/19 DP 82.0 - 65.8 - 50.9 - 37.2 - 11.4 一杯
6枠 6番 エーシンマックス 8/19 栗坂 55.1 - 39.2 - 24.9 - 12.2 一杯
6枠 7番 サンマルホーム 8/19 栗坂 - - 42.5 - 25.3 - 12.4 強め
7枠 8番 ロジサンデー 8/19 南W 68.0 - 52.7 - 38.6 - 13.1 一杯
7枠 9番 セキショウ 8/19 美P 70.6 - 54.4 - 39.5 - 12.0 馬也
8枠 10番 スミデロキャニオン 8/19 栗坂 52.8 - 37.9 - 24.7 - 12.6 一杯
8枠 11番 ダノンフェニックス 8/19 栗坂 53.2 - 38.4 - 25.1 - 12.8 一杯
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【◎ピックアップ!】

(4枠4番:ショウナンバッハ)
休養明けの前走を快勝して中1週の競馬。
この猛暑の中、短い間隔で出走してくるあたり、相当状態面の良さが窺える。
追い切りは今週南Wコースで終い重点ながら、ラスト1Fを12秒台としっかりとまとめている。
乗り代わりが気になるところではあるが、状態面からは推したい1頭だ。


11頭と少頭数でのレースとなるが、各馬しっかりと乗り込まれておりバテている馬はいないように感じた。

10番のスミデロキャニオンは7ヵ月以上間隔を開けての出走となるが、乗り込み量に不足がないように思う。

後は、内回りの2200m戦だけに展開を如何に読み切ることが勝負の肝と言えるのでは。

【調教展望】新潟11R BSN賞(2015年)

【調教展望】札幌11R エルムS(G3)(2015年)

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