7月4日(土)中京11R、ダート1800m

白川郷Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ストロングサウザー 7/1 美坂 55.4 - 41.0 - 27.8 - 14.0 馬也
2枠 2番 エイコーンパス 7/1 CW 83.8 - 68.3 - 53.5 - 39.8 - 12.4 一杯
3枠 3番 ラディアーレ 7/1 CW 83.5 - 66.9 - 51.6 - 37.6 - 12.6 馬也
4枠 4番 セイカフォルテ 7/1 南W 68.0 - 52.7 - 39.6 - 13.5 一杯
4枠 5番 ランウェイワルツ 7/1 栗坂 52.9 - 39.2 - 25.9 - 12.9 一杯
5枠 6番 ノボリドリーム 7/1 栗坂 55.0 - 40.1 - 26.3 - 13.2 一杯
5枠 7番 ハギノタイクーン 7/1 栗坂 54.9 - 39.4 - 25.7 - 13.2 一杯
6枠 8番 エルマンボ 7/1 南W - - 54.7 - 39.2 - 12.5 馬也
6枠 9番 タイガーシード 7/1 栗坂 55.4 - 40.6 - 26.4 - 12.8 一杯
7枠 10番 クロスボウ 7/1 南W 69.2 - 54.0 - 39.8 - 12.6 馬也
7枠 11番 タガノビリーヴィン 7/1 栗坂 56.4 - 39.2 - 24.7 - 12.2 馬也
8枠 12番 セイスコーピオン 7/1 CW 72.0 - 55.0 - 40.5 - 11.9 一杯
8枠 13番 キネオイーグル 7/1 南W - - 53.6 - 39.9 - 12.1 強め
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【◎ピックアップ!】

(1枠1番:ストロングサウザー)
過去の成績を見る限り、少し間隔を開けて出走させた方がいいタイプかも知れない。
今回は約3ヵ月振りの出走となるが、それなりに仕上がっている感がある。
少し軽いような感じも受けるため、馬体重には注意を払いたいところ。
降級戦となる今回、うまくリフレッシュ効果が噛み合えば、ここでは上位の存在だろう。
調教時計は特段速い時計ではないが、その点は気にする必要はないだろう。


(7枠10番:クロスボウ)
休養明けの前走は、後方で力を発揮できずに大敗してしまった。
中間は終い重点の内容を3本。
時計は遅いが、この馬のペースで順調に乗り込まれており、順当に叩き2走目の上積みを見込みたい。
この馬にとっては、マイルよりも1800mの方が脚を溜めやすい距離なのではないか。
一変には要注意だろう。


(8枠13番:キネオイーグル)
休養明けの前走を快勝したあたり、仕上がり面は非常に良かったものと思われる。
レース後もしっかりと乗り込まれており、疲れは皆無とみて良さそうだ。
上積みという点ではあまり見込めないかも知れないが、引き続き状態面は良好を保っている感じだ。
今週は、南Wコースで終い重点の追い切りで、ラスト1Fを12.1秒と反応も上々。
後は、昇級戦となる1戦だけに力が通用するかどうかだけだろう。

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