5月9日(土)京都11R、芝2200m

京都新聞杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダノンリバティ 5/6 栗坂 52.3 - 38.6 - 25.5 - 13.1 仕掛
1枠 2番 ポルトドートウィユ 5/6 栗坂 54.3 - 39.1 - 25.2 - 12.6 強め
2枠 3番 トーセンバジル 5/6 CW 83.4 - 67.4 - 52.5 - 38.8 - 12.1 一杯
2枠 4番 サトノラーゼン 5/6 CW - - 53.2 - 38.9 - 12.1 馬也
3枠 5番 ネオアトラクション 5/6 CW 82.2 - 67.2 - 53.3 - 39.7 - 12.9 一杯
3枠 6番 シャッターチャンス 5/6 DP 68.1 - 52.7 - 38.3 - 11.6 馬也
4枠 7番 リベレーター 5/6 CW 81.0 - 65.0 - 50.7 - 37.9 - 12.5 馬也
4枠 8番 タイセイアプローズ 5/6 栗坂 55.3 - 40.4 - 26.2 - 13.1 強め
5枠 9番 スピリッツミノル 5/6 CW 82.4 - 66.9 - 52.6 - 39.0 - 12.5 仕掛
5枠 10番 スワーヴジョージ 5/6 CW 81.0 - 66.7 - 52.1 - 38.8 - 11.8 一杯
6枠 11番 レントラー 5/6 CW 79.7 - 64.6 - 51.3 - 38.5 - 13.4 仕掛
6枠 12番 シュヴァルグラン 5/6 CW 82.7 - 67.5 - 52.7 - 39.0 - 12.4 一杯
7枠 13番 ゼンノブレーメン 5/6 栗坂 54.0 - 39.3 - 25.7 - 12.9 一杯
7枠 14番 ジェネラルゴジップ 5/6 栗坂 52.7 - 38.7 - 25.2 - 12.8 一杯
8枠 15番 アルバートドック 5/6 CW 83.7 - 68.7 - 53.8 - 41.2 - 13.0 馬也
8枠 16番 ロードクロムウェル 5/6 CW 82.1 - 65.6 - 50.7 - 37.6 - 12.3 馬也
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【◎ピックアップ!】

(5枠10番:スワーヴジョージ)
約3カ月の間隔を開けての出走となる。
万全の状態までは届かないだろうが、中間の調整では3週連続でCWコースでしっかりと乗り込まれている。
今週は全体81秒台、ラスト1F11.8秒と鋭い動きを披露した。
リフレッシュ効果を期待したくなる1頭。
実績面から人気はないだろうが、切れのある差し脚を持っており、軽視は禁物だろう。


(8枠16番:ロードクロムウェル)
新馬戦を勝った後の重賞挑戦となるが、状態面は更なる上積みを見込めそうだ。
レース後も坂路とコースでしっかりと乗り込まれており、この馬の調子に合わせてしっかりと時計も出されている。
今週はCWコースで6F82秒台、ラスト1Fを12.3秒と上々の動き。
状態面から推したい1頭で、未知なる可能性に賭けてみたくなる。

【調教展望】東京11R プリンシパルS(2015年)

【データ】過去10年の勝馬データから、NHKマイルC(G1)を占う(2015年)

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