3月28日(土)中山11R、芝2500m

日経賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 フラガラッハ 3/25 栗坂 51.6 - 38.2 - 25.1 - 12.8 一杯
2枠 2番 ラブイズブーシェ 3/25 CW 82.9 - 66.3 - 51.0 - 37.9 - 13.3 一杯
3枠 3番 ウインバリアシオン 3/25 CW 82.6 - 67.2 - 52.4 - 39.0 - 12.2 一杯
4枠 4番 ホッコーブレーヴ 3/25 南D 67.4 - 52.2 - 38.1 - 12.6 馬也
5枠 5番 クリールカイザー 3/25 南W 66.3 - 51.6 - 38.3 - 12.9 強め
5枠 6番 アドマイヤデウス 3/25 栗坂 53.3 - 38.5 - 24.8 - 12.2 一杯
6枠 7番 タマモベストプレイ 3/25 栗坂 53.7 - 38.6 - 24.4 - 12.0 一杯
6枠 8番 マイネルメダリスト 3/25 美坂 54.3 - 39.5 - 25.9 - 12.9 馬也
7枠 9番 フェノーメノ 3/25 南W 66.7 - 52.1 - 38.7 - 13.1 馬也
7枠 10番 サウンズオブアース 3/25 CW 81.6 - 66.0 - 51.8 - 38.0 - 11.9 強め
8枠 11番 トーセンアルニカ 3/25 南W 66.7 - 51.0 - 37.1 - 11.8 一杯
8枠 12番 ステラウインド 3/25 南W 83.8 - 67.6 - 52.0 - 38.5 - 12.8 仕掛

【◎ピックアップ!】

(5枠6番:アドマイヤデウス)
前走の日経新春杯のときは長期休養明けということも影響したのだろうが、坂路でラスト1F13秒を割ることはできなかった。
それでもレースでは鋭い差し脚を見せて快勝した。
今回の中間の調教は一変して動いており、馬が覚醒したと思っていいかも。
しっかりと乗り込まれており、今週は坂路コースで終い重点のラスト1Fを12.2秒でまとめてきた。
この動きがそのままレースで反映されるようであれば、このメンバーでも引けを取るとは思えない。


(7枠10番:サウンズオブアース)
菊花賞2着以来の出走となるが、中間はしっかりと乗り込まれており、良い動きを披露している。
今週はCWコースで6F81秒台、ラスト1F11.9秒と申し分ない動き。
初戦から力を発揮できる態勢は整ったとみるべきだろう。
後は、力が通用するかどうかだろう。

【予想 中山11R 日経賞(G2)】明け4歳が競馬界を盛り上げる! 鞍上強化で古馬の壁を破れるか。

たった2つのファクターを使って予想しただけで、ハンデ戦の的中率が大きく上がりました。

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