2月28日(土)阪神11R、芝1600m

アーリントンCの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ナヴィオン 2/25 栗坂 54.2 - 39.3 - 25.3 - 12.5 仕掛
2枠 2番 ナイトフォックス 2/25 南W 67.1 - 51.9 - 37.5 - 12.4 馬也
3枠 3番 ケツァルテナンゴ 2/25 栗坂 54.7 - 39.8 - 25.7 - 12.3 強め
4枠 4番 アルマワイオリ 2/25 CW 83.7 - 67.4 - 52.0 - 38.1 - 12.7 一杯
5枠 5番 ジャジャウマナラシ 2/23 野田 - - 53.4 - 39.1 - 12.7 強め
5枠 6番 ヤマカツエース 2/25 CW 82.0 - 66.2 - 52.0 - 38.3 - 12.3 一杯
6枠 7番 ネオスターダム 2/25 栗坂 52.2 - 38.3 - 25.2 - 12.9 馬也
6枠 8番 ヤングマンパワー 2/25 南W 84.3 - 69.1 - 54.0 - 39.6 - 13.0 強め
7枠 9番 エイムハイ 2/25 栗坂 52.8 - 38.7 - 25.0 - 12.2 一杯
7枠 10番 ネオルミエール 2/25 栗坂 54.8 - 39.1 - 25.6 - 12.5 馬也
8枠 11番 マテンロウハピネス 2/25 CW 82.5 - 66.7 - 52.0 - 38.3 - 12.4 一杯
8枠 12番 ナリタスターワン 2/25 CW 66.8 - 52.1 - 38.5 - 12.3 一杯

【◎ピックアップ!】

(5枠6番:ヤマカツエース)
前走の500万クラスを快勝して波に乗りたいところ。
中2週になるが、中間もしっかりと負荷を掛けられている。
今週は、CWコースで特段速い時計ではないが、6F82秒台、ラスト1F12.3秒と併走馬を突き放している。
中間の動きから調子の良さが窺えるだけに、ここで上昇気流に乗れるかだろう。


(6枠7番:ネオスターダム)
前走のきさらぎ賞(G3)では、ルージュバックはじめレベルの高いメンバーの中踏ん張った方と言えるのではないか。
今回は叩き2走目ということもあり、上積みに期待が掛かる。
今週は坂路コースで追い切られ、全体52秒台、ラスト1F12.9秒を馬なりで計時。
良化が窺えそうな1頭。


(7枠9番:エイムハイ)
新馬戦の後は勝ち切れないレースが続いているが、崩れているという訳でもない。
中間の調整ではしっかりと乗り込まれており、疲れは皆無といったところか。
今週は坂路コースで追い切られ、全体52.8秒、ラスト12.2秒と鋭い動きを披露した。
鞍上が乗り代わり、新味が見られるか、楽しみな1頭。

【調教展望】中山11R 総武S(2015年)

【データ】過去10年の勝馬データから、中山記念(G2)を占う(2015年)

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