2月22日(日)京都11R、芝1600m

洛陽Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ゴールデンナンバー 2/18 南W 66.7 - 51.5 - 38.8 - 13.5 一杯
1枠 2番 タムロスカイ 2/18 栗坂 54.5 - 39.9 - 26.0 - 12.8 一杯
2枠 3番 サカジロロイヤル 2/18 栗坂 52.7 - 38.7 - 25.2 - 13.0 一杯
2枠 4番 ラインスピリット 2/18 栗坂 53.3 - 38.3 - 24.9 - 12.8 一杯
3枠 5番 クリーンエコロジー 2/18 南W 68.6 - 53.7 - 39.2 - 13.5 一杯
3枠 6番 ダンスアミーガ 2/18 栗坂 53.1 - 38.6 - 25.1 - 12.6 強め
4枠 7番 エーシンミズーリ 2/18 CW 82.8 - 66.9 - 52.4 - 38.1 - 12.8 馬也
4枠 8番 ショウナンワダチ 2/18 南W - - 52.1 - 37.7 - 12.6 一杯
5枠 9番 キョウエイストーム 2/18 美坂 55.2 - 40.7 - 27.4 - 14.3 強め
5枠 10番 ダノンプログラマー 2/18 栗坂 54.0 - 38.3 - 25.2 - 13.1 一杯
6枠 11番 ハナズゴール 2/18 栗坂 54.8 - 38.6 - 25.5 - 13.4 強め
6枠 12番 トーセンレーヴ 2/18 CW 81.6 - 65.9 - 51.6 - 38.3 - 12.2 強め
7枠 13番 レッドアリオン 2/18 栗坂 52.5 - 38.3 - 25.5 - 13.2 馬也
7枠 14番 サクラアルディート 2/18 栗坂 52.7 - 38.7 - 25.0 - 12.2 一杯
8枠 15番 マコトナワラタナ 2/18 栗坂 55.7 - 40.5 - 26.3 - 13.1 馬也
8枠 16番 ランリョウオー 2/18 栗坂 51.7 - 37.4 - 24.5 - 12.3 一杯

【◎ピックアップ!】

(3枠6番:ダンスアミーガ)
休養明けの前走を叩かれて、状態面は上積みを感じさせる調整内容。
レースの後もしっかりと乗り込まれており、先週、今週と坂路で終い重点の追い切りがされている。
今週は全体53.1秒、ラスト1F12.5秒と鋭い動きを見せた。
展開面に左右されることが大きく響きそうだけど、状態面からは推したい1頭。


(7枠13番:レッドアリオン)
約2ヵ月間隔を開けての出走となる。
中間はしっかりと乗り込まれており、馬なり調整ながらなかなかの負荷を掛けられてきた。
今週は坂路コースで全体52.5秒、ラスト1F13.2秒と時計面では及第点。
脚の使いどころが難しい馬だけに、今回の馬なり調整で間隔を開けたことがリフレッシュ効果に繋がるのではないかと思う。
要注目の1頭。


(8枠16番:ランリョウオー)
中間の調教はこの馬が抜群に良かったと言えるだろう。
3週連続で坂路で速いところを乗り込まれており、しっかりとラストも12秒台と反応を示している。
今週は全体51.7秒、ラスト1F12.3秒と申し分なし。
前走あたりから気配が良くなってきている感があるだけに、今回はさらに上昇を見込んでもいいのではないか。

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