2月14日(土)京都11R、ダート1900m(ハンデ)

アルデバランSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 アスカノロマン 2/11 栗坂 55.0 - 40.4 - 26.5 - 13.0 馬也
2枠 2番 マイネルバイカ 2/11 CW 82.4 - 67.0 - 53.0 - 40.0 - 13.3 一杯
2枠 3番 サンマルデューク 2/11 美坂 54.9 - 40.5 - 26.6 - 13.5 馬也
3枠 4番 トウシンイーグル 2/11 栗坂 52.4 - 38.6 - 25.6 - 13.2 仕掛
3枠 5番 ロングロウ 2/11 CW 79.7 - 64.8 - 50.6 - 36.8 - 12.3 馬也
4枠 6番 ソロル 2/11 栗坂 55.4 - 40.0 - 25.8 - 13.2 一杯
4枠 7番 ベルサリエーレ 2/11 栗坂 52.5 - 38.7 - 25.0 - 12.2 強め
5枠 8番 トウショウフリーク 2/11 栗坂 51.1 - 37.6 - 25.2 - 13.0 仕掛
5枠 9番 メイショウイチオシ 2/11 栗坂 55.8 - 40.1 - 25.3 - 12.5 馬也
6枠 10番 タイムズアロー 2/11 CW 81.8 - 66.5 - 52.3 - 38.6 - 12.7 一杯
6枠 11番 カネトシイナーシャ 2/11 栗坂 52.5 - 39.0 - 25.8 - 13.0 馬也
7枠 12番 スズカセクレターボ 2/11 栗坂 54.0 - 38.6 - 25.4 - 13.1 一杯
7枠 13番 グラッツィア 2/11 DP 83.5 - 66.8 - 51.9 - 38.0 - 11.3 馬也
8枠 14番 マルカプレジオ 2/11 栗坂 53.2 - 39.5 - 26.4 - 13.3 一杯
8枠 15番 ランウェイワルツ 2/11 栗坂 54.4 - 40.0 - 26.4 - 13.6 一杯

【◎ピックアップ!】

(4枠7番:ベルサリエーレ)
池江調教師に武豊Jという同級生コンビ。
間隔は2カ月開けての出走となるが、中間は坂路でしっかりと時計を出されている。
今週は全体52秒台、ラスト1F12.2秒とキレのある動きを見せた。
リフレッシュ効果に期待したい1頭。


(5枠8番:トウショウフリーク)
前走の名古屋GPでは距離が長かったか、力不足かは分からないが大敗を喫してしまった。
今回はしっかりと立て直してのレースとなる。
中間は坂路中心に乗り込まれており、乗り込みは非常に入念。
今週は全体51.1秒と好時計で締めて、仕上がりの良さをアピールしてきた。
適距離に戻ってどんなレースをするか見直したいところ。

【調教展望】京都11R 京都記念(G2)(2015年)

【調教展望】東京11R クイーンカップ(G3)(2015年)

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