・ジャスタウェイ(牡5)
凱旋門賞では、ステップレースを使えなかった事が影響したのか、良い位置取りが取れなかったことが影響したのか未定だが、8着と敗れてしまったジャスタウェイは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。鞍上は引き続き福永Jの予定。


・ハープスター(牝3)
凱旋門賞では、日本にいるときのような後方からの競馬で、最後の直線だけで驚異的な追い込みを見せたが6着に敗れたハープスターは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。


・スピルバーグ(牡5)
天皇賞秋(G1)では、スローペースの展開の中、後方に位置していたが、直線では驚異的な末脚を発揮して1着でゴールを駆け抜けたスピルバーグは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。


・ジェンティルドンナ(牝5)
天皇賞秋(G1)では直線狭いところに入ったが、持ち前の勝負根性を見せて2着を死守したジェンティルドンナは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。


・フェノーメノ(牡5)
天皇賞秋(G1)ではスローな展開が影響したのか、伸びきれず14着と大敗したフェノーメノは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。


・サウンズオブアース(牡3)
菊花賞(G1)では、大レコードレースの展開の中、直線では内から手応えよく伸びていたが、トーホウジャッカルの末脚に屈してしまい惜しくも2着だったサウンズオフアースは次走、11月30日(日)のジャパンカップ(G1)へ出走予定。


・ゴールドシップ(牡5)
凱旋門賞では、得意のマクリの競馬が適応できず14着と大敗してしまったゴールドシップは次走、岩田Jとのコンビで12月28日(日)の有馬記念(G1)に出走予定。横山Jにはワンアンドオンリーがいるため、乗り代わりとなる。

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