・ホエールキャプチャ(牝6)
安田記念では厳しいレース強いられ、良いところが見せられず15着に敗退したホエールキャプチャは次走、8月24日(日)の札幌記念(G2)に出走予定。


・クラレント(牡5)
安田記念では積極的な競馬を見せたが、10着に敗れたクラレントは次走、7月27日(日)の中京記念(G3)に出走予定。


・フラガラッハ(牡7)
鳴尾記念では、人気薄ながら直線鋭い脚を使って追い込み3着と復活の兆しを見せたフラガラッハは次走、7月27日(日)の中京記念(G3)に出走予定。


・エアソミュール(牡5)
鳴尾記念で外から豪快に差し切って初重賞勝利を飾ったエアソミュールは次走、8月24日(日)の札幌記念(G2)に出走予定。


・レッドリヴェール(牝3)
牝馬ながら果敢に挑戦したダービーでは馬体減りが響き12着と敗れたレッドリヴェールは次走、9月21日(日)のローズS(G2)に出走予定。


・グランデッツァ(牡5)
都大路Sで復活を遂げた後、果敢に安田記念に挑戦したが、不良馬場という不運に泣き11着と敗退したグランデッツァは次走、7月20日(日)の函館記念(G3)に出走予定。


・ラブリーデイ(牡4)
目黒記念では早め先頭に立つも、最後に脚が上がってしまい5着に敗れたラブリーデイは次走、7月13日(日)の七夕賞(G3)に出走予定。

【データ】函館スプリントSの過去5年の勝ち馬の共通項から、3頭の精鋭をピックアップ!

【振り返り】あと1歩、あと1歩の詰めの甘さが万馬券を取り逃す

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