・ワンアンドオンリー(牡3)
注目集まるダービーで先行して直線力強く抜け出して勝利を掴み取ったワンアンドオンリーは次走、9月28日(日)の神戸新聞杯(G2)に出走予定。


・イスラボニータ(牡3)
ダービーでは距離の不安視をされていたが、もろともせず直線では2着と頑張ったイすらボニータは次走、10月12日(日)の毎日王冠(G2)に出走予定。
馬の元気が良すぎるなら、札幌記念を使う可能性もある。


・マイネルフロスト(牡3)
ダービーでは人気がなかったが、先行して図太い脚をつかって3着に粘り込んで、改めて力のあるところを示したマイネルフロストは次走、9月21日(日)のセントライト記念(G2)に出走予定。


・ハープスター(牝3)
断然の1番人気に支持されるも、直線ではいつもの鋭い脚を見せることが出来ず、2着に敗れてしまったハープスターは次走、8月24日(日)の札幌記念(G2)に出走予定。


・ストレイトガール(牝5)
ヴィクトリアマイルでは初めてのマイルながら接戦の3着と距離の融通性を感じさせたストレイトガールは次走、6月22日(日)の函館スプリント(G3)に出走予定。


・スマートレイアー(牝4)
ヴィクトリアマイルでは1番人気に推されながら直線伸びきれずに8着に敗れたスマートレイアーは次走、8月3日(日)のクイーンS(G3)に出走予定。


・セイコーライコウ(牡7)
前走の韋駄天Sでは上がり32秒台の脚を使って快勝したセイコーライコウは次走、6月22日(日)の函館スプリント(G3)に出走予定。

第3回の阪神開催では、この種牡馬を狙え!

【振り返り:第64回 安田記念】最強のパフォーマンスをありがとう。

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