・メイショウマンボ(牝4)
産経大阪杯(G2)で期待されながらも直線伸びず7着に敗れたメイショウマンボは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・ハープスター(牝3)
桜花賞(G1)では、直線まで最後方ながら、驚異的な上がりタイム(32.9秒)で全頭を差し切って優勝したハープスターは次走、5月25日(日)オークス(G1)へ出走予定


・ショウナンマイティ(牡6)
産経大阪杯(G2)では本来の末脚が見られず5着と敗れたショウナンマイティは次走、6月8日(日)安田記念(G1)へ出走予定。


・トウケイヘイロー(牡5)
ドバイデューティフリーでは積極的なレース展開を見せるも見せ場を作ることができず7着に敗退したトウケイヘイローは次走、5月18日(日)シンガポール航空国際カップ(G1、芝2000m)へ出走予定。


・ストレイトガール(牝5)
高松宮記念(G1)では、力のいる重馬場ながら、力強く走り3着を確保したストレイトガールは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・アユサン(牝4)
ダービー卿チャレンジT(G3)では、叩き2走目ながら見せ場なく11着と敗退したアユサンは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・スマートレイアー(牝4)
阪神牝馬S(G2)では大きく出遅れながらも直線で驚異的な伸びを見せて快勝したスマートレイアーは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・ウリウリ(牝4)
阪神牝馬S(G2)では直線内から抜け出し勝ったと思ったところスマートレイアーにハナ差、差されて2着に泣いたウリウリは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・クロフネサプライズ(牝4)
阪神牝馬S(G2)では長期休養明けながらも直線で粘り腰を見せたが8着に敗れたクロフネサプライズは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。


・ラキシス(牝4)
中日新聞杯(G3)ではマーティンボロの末脚に屈したが、粘り強さを見せて2着を確保したラキシスは次走、5月18日(日)ヴィクトリアマイル(G1)へ出走予定。

【プレイバック】『勝ちたい』と思うのが騎手やから-2010年皐月賞(G1)

先週の反省その2 『中山12R ダート1200m(1000万)』

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