4月6日(土)中山11R、芝1600m

ニュージーランドトロフィーの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ワイドファラオ 4/3 栗坂 56.4 - 41.5 - 26.7 - 12.6 馬也
2枠 2番 アフランシール 4/3 南W - - 51.8 - 37.9 - 12.7 強め
2枠 3番 メイショウショウブ 4/3 栗坂 52.3 - 37.8 - 24.0 - 11.7 一杯
3枠 4番 ヴィッテルスバッハ 4/3 南W 67.0 - 52.1 - 37.9 - 12.9 馬也
3枠 5番 ホープフルサイン 4/3 美坂 56.6 - 41.1 - 26.6 - 12.9 強め
4枠 6番 ショーヒデキラ 中間軽め
4枠 7番 ココフィーユ 4/3 南W - - 53.4 - 39.0 - 12.7 強め
5枠 8番 エリーバラード 4/3 南W - - 53.0 - 39.1 - 12.9 一杯
5枠 9番 アンクルテイオウ 4/3 CW - - 51.0 - 37.5 - 12.7 馬也
6枠 10番 ダイシンインディー 4/3 南W 69.0 - 53.2 - 39.5 - 13.0 馬也
6枠 11番 アガラス 4/3 南W 67.0 - 51.5 - 37.4 - 12.8 馬也
7枠 12番 ミッキーブラック 4/3 栗坂 54.0 - 39.3 - 25.8 - 13.1 仕掛
7枠 13番 カルリーノ 連闘の為、中間軽め
8枠 14番 グラナタス 4/3 南W 69.3 - 53.1 - 39.1 - 12.8 馬也
8枠 15番 コスモカレンドゥラ 4/3 南W - - 55.4 - 40.7 - 12.1 強め

【◎ピックアップ!】

調教の内容を見て、特にピックアップしたい馬はいなかった。
全頭このレースを目標というよりは、もっと先を見据えて調整されている印象を受けた。

まだまだ若駒で成長途上だけに、現時点で目一杯にやる必要もないのだろう。
目立った実績を持った馬もいないメンバー構成だけに、このレースを境に能力開花する馬もいるのではないかと思う。

それだけに、要チェックのレースと言えるのではないか。

【調教展望】阪神11R 阪神牝馬S(G2)(2019年)

【調教展望】阪神11R 大阪杯(G1)(2019年)

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