3月24日(日)中山11R、ダート1800m ハンデ戦

マーチSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 アルドーレ 3/20 栗坂 51.9 - 37.5 - 24.6 - 12.6 一杯
1枠 2番 マイネルオフィール 3/20 栗坂 55.5 - 40.0 - 25.2 - 12.1 強め
2枠 3番 ジョーダンキング 3/20 栗坂 56.5 - 40.7 - 26.0 - 12.7 馬也
2枠 4番 ロードゴラッソ 3/20 CW 81.4 - 66.5 - 51.9 - 38.1 - 12.0 一杯
3枠 5番 アスカノロマン 3/20 栗坂 57.0 - 42.3 - 27.6 - 13.2 馬也
3枠 6番 ヒラボクラターシュ 中間軽め
4枠 7番 ハーベストムーン 3/20 栗坂 58.4 - 43.2 - 28.5 - 13.9 馬也
4枠 8番 テーオーエナジー 3/20 栗坂 50.6 - 36.6 - 24.2 - 12.3 強め
5枠 9番 エイシンセラード 3/20 栗坂 53.8 - 39.1 - 24.9 - 12.0 仕掛
5枠 10番 サトノティターン 3/20 南W - - 52.9 - 39.2 - 12.7 馬也
6枠 11番 リーゼントロック 3/20 栗坂 53.1 - 38.9 - 25.4 - 12.6 一杯
6枠 12番 ロンドンタウン 3/20 栗坂 49.8 - 36.8 - 24.7 - 12.6 強め
7枠 13番 ハイランドピーク 3/20 南W 81.8 - 67.0 - 52.4 - 38.8 - 13.8 馬也
7枠 14番 グレンツェント 3/20 南W 69.5 - 53.9 - 40.0 - 12.8 馬也
8枠 15番 サンマルデューク 3/20 南W 68.0 - 52.1 - 38.8 - 12.7 一杯
8枠 16番 センチュリオン 3/20 南W 68.1 - 53.4 - 39.6 - 13.9 一杯

【◎ピックアップ!】

(4枠8番:テーオーエナジー)
前走の地方戦から中5週のローテーション。
中間の乗り込みを見る限り、前走後も非常に順調そうだ。
坂路を中心に乗り込まれており、今週は全体50.6秒、ラスト1F12.3秒の好時計。
前走は大きく負けているが、状態面は良さそうなだけにあまり気にしなくても大丈夫だろう。
仕切り直しの1戦だ。


(5枠9番:エイシンセラード)
前走の条件戦勝利から中2週のローテーション。
キャリアはまだ6戦とまだまだ成長が期待できる4歳牝馬。
前走は強い内容だっただけに疲れも心配されるところだが、しっかりと追い切られており、順調そのもの。
日曜日に坂路で52秒台の時計を出して、今週の水曜日に53秒台の時計で調整されている。
ラスト1Fの反応が非常によく、時計も速い。
とにかく今が充実している証拠だろう。

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