3月10日(日)中京11R、芝2000m

金鯱賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダノンプレミアム 3/6 CW 69.3 - 53.4 - 38.3 - 11.4 馬也
2枠 2番 ショウナンバッハ 連闘の為中間軽め
3枠 3番 サトノワルキューレ 3/6 栗坂 52.6 - 37.9 - 24.7 - 12.3 馬也
3枠 4番 スズカデヴィアス 3/6 栗坂 53.1 - 38.3 - 24.5 - 12.1 一杯
4枠 5番 タニノフランケル 3/6 栗坂 54.6 - 39.9 - 25.2 - 12.3 馬也
4枠 6番 ペルシアンナイト 3/6 CW 83.2 - 67.6 - 53.2 - 39.4 - 12.0 馬也
5枠 7番 ギベオン 3/6 CW 80.0 - 64.7 - 50.5 - 37.3 - 11.9 仕掛
5枠 8番 エアウィンザー 3/6 CW 71.8 - 55.4 - 40.1 - 12.0 馬也
6枠 9番 ムイトオブリガード 3/6 CW 80.3 - 64.0 - 49.9 - 36.9 - 11.7 一杯
6枠 10番 アルアイン 3/6 栗坂 51.4 - 38.0 - 24.7 - 12.3 一杯
7枠 11番 リスグラシュー 3/6 栗坂 51.5 - 37.0 - 24.0 - 12.2 馬也
7枠 12番 モズカッチャン 3/6 栗坂 53.1 - 38.2 - 24.6 - 12.4 強め
8枠 13番 メートルダール 3/6 南W 68.1 - 52.8 - 38.3 - 12.5 強め

【◎ピックアップ!】

(6枠8番:エアウィンザー)
前走のチャレンジカップ勝利から約3カ月の休養明け。
現在4連勝中と良血開花宣言といった感じだ。
中間の調整内容も非常に順調で、コースと坂路でしっかりと負荷を掛けられてきた。
終いを伸ばす内容で調整されてきたが、毎週鋭い反応を見せている。
レースでは安定して力を出し切るタイプだけに、今回もその態勢は整った感じだ。

【調教展望】中京11R ファルコンS(G3)(2019年)

【調教展望】阪神11R フィリーズR(G2)(2019年)

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