3月3日(日)中山11R、芝2000m

弥生賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ラストドラフト 2/27 美P 65.4 - 50.8 - 38.1 - 12.2 馬也
2枠 2番 ニシノデイジー 2/27 南W 68.8 - 53.4 - 38.5 - 12.5 馬也
3枠 3番 カントル 2/27 CW 83.7 - 67.9 - 52.8 - 38.8 - 11.8 強め
4枠 4番 サトノラディウス 2/27 南W 70.1 - 54.5 - 40.1 - 12.8 馬也
5枠 5番 シュヴァルツリーゼ 2/27 南W 69.3 - 53.4 - 39.1 - 13.3 馬也
6枠 6番 ヴァンケドミンゴ 2/27 CW 85.0 - 68.8 - 53.2 - 39.2 - 11.9 一杯
7枠 7番 ラバストーン 連闘の為中間軽め
7枠 8番 ブレイキングドーン 2/27 CW 81.1 - 65.5 - 51.3 - 38.3 - 13.1 一杯
8枠 9番 ナイママ 2/27 川崎 71.1 - 55.4 - 41.4 - 13.2 馬也
8枠 10番 メイショウテンゲン 2/27 CW 82.4 - 67.0 - 52.2 - 38.7 - 12.4 一杯

【◎ピックアップ!】

今回ピックアップしたい馬はいない。
休養明けの馬は4頭いるが、乗り込み量に不足はなくマイナスポイントは特になし。
ただ、調教で特段動くタイプはいない感じで、本番でどう変わってくるのかここの調整内容はチェックしておきたいところだ。

【調教展望】中山11R 中山牝馬S(G3)(2019年)

【調教展望】阪神11R チューリップ賞(G3)(2019年)

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