3月2日(土)阪神11R、芝1600m

チューリップ賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダノンファンタジー 2/27 CW - - 48.1 - 36.0 - 12.1 強め
2枠 2番 マルモネオフォース 2/27 CW 83.9 - 67.6 - 52.9 - 39.6 - 12.2 強め
3枠 3番 ブランノワール 2/27 栗坂 52.6 - 37.2 - 24.3 - 12.4 馬也
4枠 4番 ハニーウィル 2/27 CW 80.4 - 65.2 - 52.0 - 38.9 - 13.3 強め
4枠 5番 メイショウショウブ 2/27 CW 84.6 - 67.9 - 52.7 - 38.3 - 11.8 一杯
5枠 6番 シェーングランツ 2/27 南W 69.5 - 54.0 - 40.0 - 12.8 強め
5枠 7番 ノーブルスコア 2/27 栗坂 53.6 - 38.7 - 25.1 - 12.5 馬也
6枠 8番 ブリッツアウェイ 2/27 栗坂 53.4 - 38.7 - 25.4 - 12.8 馬也
6枠 9番 オーパキャマラード 2/27 CW 68.7 - 52.6 - 37.8 - 12.3 一杯
7枠 10番 アフランシール 2/27 CW 82.1 - 66.2 - 51.5 - 38.1 - 12.4 強め
7枠 11番 サムシングジャスト 2/27 CW 85.3 - 67.5 - 51.8 - 38.6 - 12.6 仕掛
8枠 12番 ドナウデルタ 2/27 栗坂 51.7 - 37.4 - 24.0 - 11.9 強め
8枠 13番 シゲルピンクダイヤ 2/27 栗坂 52.3 - 37.9 - 24.0 - 12.1 強め

【◎ピックアップ!】

(1枠1番:ダノンファンタジー)
前走の阪神JF勝利から約3ヵ月の休養明け。
中間の調整はコースと坂路を併用して時計を出されてきた。
やればやるだけ時計が出そうなタイプでラスト1Fでは少し仕掛けられるとしっかりと反応している。
乗り込み量に不足はなく、この馬の成長に合わせた感じの印象を受ける。
まだまだ完調は先だろうが、力を出し切れる態勢は整っただろう。
ここでは格の違いを見せてくれるだろう。

【調教展望】中山11R 弥生賞(G2)(2019年)

【調教展望】中山11R オーシャンS(G3)(2019年)

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