2月16日(土)東京11R、芝3400m ハンデ戦

ダイヤモンドSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ルミナスウォリアー 2/13 南W 69.6 - 54.3 - 40.1 - 13.1 強め
2枠 2番 カフェブリッツ 2/13 CW 68.5 - 53.4 - 39.9 - 11.6 仕掛
3枠 3番 シホウ 2/13 CW 78.3 - 63.8 - 50.2 - 37.8 - 12.9 一杯
4枠 4番 ピッツバーグ 2/13 CW 83.2 - 66.9 - 51.7 - 37.6 - 12.0 強め
5枠 5番 ブライトバローズ 2/13 南W 68.1 - 53.0 - 39.4 - 14.0 一杯
6枠 6番 ララエクラテール 2/13 CW 84.4 - 68.1 - 52.1 - 37.4 - 12.4 強め
7枠 7番 ソールインパクト 2/13 南W 68.6 - 53.1 - 39.3 - 13.1 馬也
7枠 8番 サンデームーティエ 2/13 南W 71.0 - 55.0 - 40.9 - 13.4 馬也
8枠 9番 グローブシアター 2/13 栗坂 54.2 - 39.8 - 26.2 - 12.8 馬也
8枠 10番 ユーキャンスマイル 2/13 栗坂 54.0 - 38.9 - 25.1 - 12.4 一杯

【◎ピックアップ!】

(2枠2番:カフェブリッツ)
前走のオープン特別から中5週のローテーション。
2走前から芝を初めて使って、いきなり勝利でオープン入り。
前走は初めての3000mという距離で4着という惜しい結果。
中間の調整も順調そうで3週連続CWコースで併せ馬。
ラスト1Fの反応も良く時計も速い。
ますます上昇しているといった感じで、今回も引き続き状態良く出走を迎えられそうだ。

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