1月20日(日)中山11R、芝2200m

AJCCの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ジェネラーレウーノ 1/16 南W - - 51.3 - 37.0 - 12.8 馬也
2枠 2番 アクションスター 1/17 南W 69.8 - 54.2 - 40.0 - 13.5 馬也
3枠 3番 マイネルミラノ 1/16 南W 83.7 - 68.1 - 53.4 - 39.6 - 13.5 強め
4枠 4番 フィエールマン 1/17 南W 68.5 - 52.6 - 39.0 - 12.9 馬也
5枠 5番 ダンビュライト 1/16 栗坂 52.4 - 38.0 - 24.8 - 12.4 強め
6枠 6番 ミライヘノツバサ 1/16 美坂 53.8 - 39.5 - 25.6 - 12.3 強め
6枠 7番 ステイインシアトル 1/16 CW 67.6 - 51.7 - 37.8 - 11.4 馬也
7枠 8番 シャケトラ 1/17 CW 84.8 - 67.9 - 52.1 - 38.1 - 11.6 一杯
7枠 9番 ショウナンバッハ 1/17 南W - - 55.2 - 39.8 - 12.6 馬也
8枠 10番 メートルダール 1/17 南W 70.7 - 54.9 - 40.9 - 13.0 強め
8枠 11番 サクラアンプルール 1/17 南W 67.9 - 52.5 - 38.3 - 13.3 強め

【◎ピックアップ!】

(6枠7番:ステイインシアトル)
前走の新潟記念から約8ヵ月の休養明け。
明け8歳になるがまだキャリアは12戦と浅い馬。
中間は坂路とコースを併用して乗り込まれてきた。
仕上がり面は良さそうで、終いまでしっかりと動けている。
最終追切りはCWコースで、併走馬にも馬なりで先着。
そして、ラスト1Fは11秒台と馬が走る気を出していると捉えたいところ。
過去2回の長期休養明けの時も結果を出しているだけに、今回も気にすることはないだろう。
注目してみたい1頭だ。


(7枠9番:ショウナンバッハ)
前走の中日新聞杯から中5週のローテーション。
昨年夏場からずっと使われていて、体は仕上がっているが状態面を高いレベルで維持できている感じ。
中間の調整もこの馬のリズムに合わせて時計を出されている感じで、馬なり調整で順調さを感じる。
日曜日に坂路で速いところをやられて、最終追切りは南Wコースでさっと。
今回も良い状態でレースを迎えられそうだ。

【調教展望】中京11R 東海S(G2)(2019年)

【調教展望】京都11R 日経新春杯(G2)(2019年)

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