1月6日(日)京都11R、芝1600m

シンザン記念の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 マイネルフラップ 1/3 栗坂 55.3 - 40.3 - 26.6 - 13.4 馬也
2枠 2番 ヴァルディゼール 1/3 栗坂 52.7 - 38.2 - 25.0 - 12.4 一杯
3枠 3番 ハッピーアワー 1/3 CW 86.3 - 70.4 - 54.9 - 40.6 - 12.7 仕掛
4枠 4番 ゴータイミング 1/3 栗坂 54.4 - 39.0 - 25.7 - 13.2 一杯
5枠 5番 アントリューズ 1/2 美坂 54.7 - 40.5 - 26.5 - 12.9 馬也
5枠 6番 ドナウデルタ 1/3 栗坂 52.0 - 37.6 - 24.4 - 12.2 一杯
6枠 7番 ニホンピロヘンソン 1/3 CW 84.4 - 68.5 - 53.9 - 40.6 - 12.8 一杯
6枠 8番 ミヤケ 1/3 CW 83.6 - 68.8 - 54.1 - 40.1 - 13.0 馬也
7枠 9番 パッシングスルー 1/2 南W 68.3 - 52.7 - 39.1 - 12.7 強め
7枠 10番 ミッキーブリランテ 1/3 栗坂 52.4 - 38.3 - 25.3 - 13.0 一杯
8枠 11番 シャドウエンペラー 1/3 栗坂 52.9 - 38.6 - 25.2 - 12.4 馬也
8枠 12番 コパノマーティン 1/3 CW 69.7 - 54.0 - 39.7 - 12.5 仕掛

【◎ピックアップ!】

(8枠11番:シャドウエンペラー)
前走の条件戦から中7週のローテーション。
今回がキャリア4戦目で前走が条件戦なのに負けしまってるが距離が2000mの戦いだった。
中間の調教の内容を見ると、決して状態面が悪いとは思えず逆にかなり良いと判断したい。
坂路を中心に乗り込まれ、終いまでしっかりと動けており、時計面も2週連続で及第点以上の内容。
今回の距離短縮がプラスに働きそうで、チェックしておきたい1頭だろう。

【調教展望】中山11R フェアリーS(G3)(2019年)

【調教展望】京都11R 京都金杯(G3)(2019年)

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