12月1日(土)阪神11R、芝2000m

チャレンジカップの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 マルターズアポジー 11/28 南W - - 54.4 - 39.7 - 12.5 仕掛
2枠 2番 マウントゴールド 11/28 CW 68.5 - 53.0 - 39.0 - 12.3 馬也
3枠 3番 ダンビュライト 11/28 栗坂 53.6 - 39.0 - 25.2 - 12.7 馬也
4枠 4番 マイネルフロスト 11/28 南W モヤ 計時不能
5枠 5番 ダッシングブレイズ 11/28 CW 86.8 - 70.3 - 54.4 - 39.8 - 11.9 仕掛
5枠 6番 ケントオー 11/28 栗坂 52.3 - 38.7 - 25.7 - 13.1 仕掛
6枠 7番 ロードヴァンドール 11/28 CW 80.5 - 65.7 - 51.5 - 38.1 - 13.3 一杯
6枠 8番 レイエンダ 11/28 美P モヤ 計時不能
7枠 9番 エアウィンザー 11/28 CW 82.5 - 66.4 - 52.0 - 37.7 - 11.6 馬也
7枠 10番 ステイフーリッシュ 11/28 栗坂 52.3 - 38.1 - 24.8 - 12.4 仕掛
8枠 11番 トリコロールブルー 11/29 CW 88.2 - 71.8 - 55.5 - 40.3 - 12.7 馬也
8枠 12番 サイモンラムセス 11/28 栗坂 56.1 - 41.3 - 27.0 - 13.5 一杯

【◎ピックアップ!】

(2枠2番:マウントゴールド)
前走のオープン特別勝利から中6週の競馬。
しっかりと間隔を取って、前走の疲れを取った後の調教の内容が絶妙と言った感じ。
負荷水準が高く、馬もレースに向けてしっかりと応えている印象だ。
日曜日に坂路、水曜にCWコースで時計を出されており、乗り込みに不足はない。
最終追切はCWコースでゆったりとした内容だったが、馬に合わせての調整ができた感じだ。
状態面は引き続き良さそうで、注目したい1頭だ。


(7枠9番:エアウィンザー)
前走のオープン特別勝利から中4週のローテーション。
現在2連勝中の叩き3走目。
既に体は仕上がっているが、状態面を高い状態で維持できていそうかがチェックの観点だ。
レース後も順調のひと言で、乗り込みも非常に入念。
時計は特段速くはないが、ラスト1Fの反応も非常に良い。
最終追切はCWコースで6F82秒台、ラスト11秒台と文句なし。
良い状態でレースを迎えられそうだ。

【調教展望】中京11R 中日新聞杯(G3)(2018年)

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