11月24日(土)京都11R、芝2000m

京都2歳Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 クラージュゲリエ 11/21 CW 85.3 - 67.8 - 52.7 - 38.7 - 12.3 馬也
2枠 2番 ワールドプレミア 11/21 栗坂 54.3 - 39.8 - 25.8 - 12.9 強め
3枠 3番 スズカカナロア 11/21 栗坂 55.3 - 40.4 - 26.5 - 13.1 馬也
4枠 4番 ペルソナデザイン 11/21 南W - - 52.7 - 37.8 - 12.6 馬也
5枠 5番 ミヤケ 11/21 CW 84.1 - 68.9 - 54.5 - 40.9 - 12.6 馬也
6枠 6番 ブレイキングドーン 11/21 CW 81.8 - 65.7 - 51.1 - 37.1 - 12.5 一杯
7枠 7番 セイカヤマノ 11/21 南W 71.3 - 55.4 - 40.2 - 13.5 一杯
8枠 8番 ミッキーブラック 11/21 栗坂 52.8 - 38.3 - 25.3 - 計不 一杯
8枠 9番 ショウリュウイクゾ 11/21 栗坂 53.2 - 38.9 - 25.3 - 12.7 一杯

【◎ピックアップ!】

(1枠1番:クラージュゲリエ)
前走の札幌2歳Sから2カ月強の休養を挟んでの出走。
中間の乗り込みは入念で、コースと坂路を併用して調整されてきた。
1週前はCWコースで6F81秒台の時計を一杯に追われ、今週は終い重点の内容。
まだまだ成長途上の段階だけに目一杯ではないが、ラスト1Fの反応も良く、レースでは力を出し切れる状態にあると思われる。
夏場からの成長力がどれだけあるのか、楽しみな1頭だ。

【調教展望】京都12R 京阪杯(G3)(2018年)

【調教展望】東京11R ジャパンカップ(G1)(2018年)

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