11月17日(土)東京11R、芝1800m

東スポ2歳Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ハクサンタイヨウ 11/14 南W 69.8 - 54.7 - 40.8 - 13.2 一杯
1枠 2番 ニシノデイジー 11/14 南W 69.6 - 53.7 - 38.9 - 13.2 馬也
2枠 3番 カテドラル 11/14 栗坂 54.2 - 39.2 - 25.0 - 12.2 馬也
2枠 4番 アガラス 11/14 南W 68.6 - 52.4 - 38.7 - 12.9 馬也
3枠 5番 ヴァンドギャルド 11/14 CW 80.2 - 65.1 - 50.3 - 36.6 - 11.5 一杯
3枠 6番 トーラスジェミニ 11/14 南W - - 55.4 - 40.0 - 12.9 馬也
4枠 7番 ヴェロックス 11/14 南W 66.7 - 52.5 - 37.6 - 11.7 馬也
4枠 8番 トーセンギムレット 11/14 南W 68.7 - 53.0 - 39.2 - 13.2 強め
5枠 9番 ダノンラスター 11/14 南W - - 52.1 - 38.1 - 12.8 強め
5枠 10番 クリノガウディー 11/14 栗坂 51.9 - 37.7 - 24.4 - 12.1 一杯
6枠 11番 ナイママ 11/13 小向 63.5 - 50.1 - 37.9 - 12.7 強め
6枠 12番 ホウオウサーベル 11/14 南W - - 51.9 - 38.0 - 12.7 一杯
7枠 13番 メイスンハナフブキ 11/14 美P - - 59.3 - 44.1 - 14.0 馬也
7枠 14番 アドマイヤスコール 11/14 南W 67.3 - 52.5 - 38.1 - 13.2 強め
8枠 15番 ルヴォルグ 11/14 南W - - 57.6 - 42.1 - 13.3 馬也
8枠 16番 ゴータイミング 11/14 CW 69.7 - 54.0 - 39.4 - 11.6 強め

【◎ピックアップ!】

(2枠3番:カテドラル)
前走のオープン特別を勝利して約2ヵ月の休養を挟んでの出走。
中間は坂路とコースを併用しての調整。
時計は豊富に出しており、乗り込み量に不足はない。
やればやるほど時計が出そうなタイプで水準以上の時計で動けている。
ラスト1Fも馬なり調整ながら非常に反応が良く、今回もリフレッシュされた良い状態でレースを迎えることができそうだ。


(4枠7番:ヴェロックス)
前走のオープン特別から約2ヵ月の休養を挟んでの出走。
中間の調整は、最初は坂路で時計を出されていたが、途中からCWコースに切り替えられている。
乗り込み量は豊富で、時計も優秀。
毎週2本時計を出しており、現時点でこれだけやれること自体、状態面の良さを物語る。
最終追切も馬なり調整ながらラスト1Fは12秒を割っており、申し分ない。
今回も良い状態で出走が適いそうだ。

【調教展望】京都11R マイルCS(G1)(2018年)

【調教展望】福島11R 福島記念(G3)(2018年)

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