11月4日(日)東京11R、芝2500m ハンデ戦

アルゼンチン共和国杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 エンジニア 10/31 南W 80.7 - 66.1 - 52.1 - 38.9 - 13.1 強め
2枠 2番 ノーブルマーズ 10/31 栗坂 55.4 - 40.7 - 26.8 - 13.6 一杯
3枠 3番 トウシンモンステラ 10/31 CW 85.8 - 69.3 - 53.7 - 39.7 - 12.4 馬也
4枠 4番 ガンコ 10/31 栗坂 52.1 - 38.0 - 24.8 - 12.5 一杯
5枠 5番 マコトガラハッド 10/31 CW 87.7 - 70.7 - 54.8 - 40.0 - 12.1 一杯
5枠 6番 パフォーマプロミス 10/31 CW 79.5 - 64.1 - 50.2 - 37.4 - 12.7 仕掛
6枠 7番 ムイトオブリガード 10/31 CW 81.4 - 65.5 - 50.1 - 37.5 - 12.2 馬也
6枠 8番 ルックトゥワイス 10/31 栗坂 55.9 - 40.8 - 26.3 - 12.9 馬也
7枠 9番 アルバート 11/1 南W - - 53.8 - 38.9 - 12.2 強め
7枠 10番 ウインテンダネス 10/31 CW 82.2 - 67.3 - 52.5 - 38.5 - 12.3 強め
8枠 11番 ホウオウドリーム 10/31 栗坂 53.0 - 38.4 - 25.0 - 12.4 一杯
8枠 12番 ヴォージュ 10/31 栗坂 53.4 - 38.1 - 25.0 - 12.8 仕掛

【◎ピックアップ!】

(6枠7番:ムイトオブリガード)
前走の条件クラス勝利から中3週のローテーション。
前走後も順調走で、先週、今週とCWコースで変わらず調整してきた。
時計は及第点で、今週は6F81秒台、ラスト1Fは馬なりで12秒台前半。
併せた馬にもしっかりと先着し、休養明け2走目の今回、更なる上昇を見込んで良さそうだ。
一気の格上挑戦になるが、現在3連勝中と一番勢いがあるだけに、どこまで力が通用するかだろう。

【調教展望】京都10R JBCスプリント(G1)(2018年)

【調教展望】東京11R 京王杯2歳S(G2)(2018年)

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