11月3日(土)京都11R、芝1400m

ファンタジーSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ベルスール 10/31 栗坂 58.1 - 41.7 - 27.3 - 13.6 馬也
2枠 2番 カシノティーダ 10/31 栗B 86.4 - 70.6 - 55.3 - 41.1 - 13.8 馬也
3枠 3番 ジュランビル 10/31 CW 84.8 - 68.5 - 53.4 - 39.5 - 12.2 馬也
4枠 4番 ダノンファンタジー 10/31 栗坂 55.5 - 40.2 - 25.4 - 12.4 馬也
5枠 5番 ラブミーファイン 10/31 CW 83.9 - 68.8 - 54.7 - 41.3 - 13.5 強め
6枠 6番 レーヴドカナロア 10/31 CW 84.6 - 68.9 - 54.0 - 40.3 - 12.3 仕掛
7枠 7番 ヴァニラアイス 10/31 栗坂 53.5 - 38.4 - 25.1 - 12.7 馬也
8枠 8番 エレナレジーナ 10/31 南W - - 52.6 - 39.0 - 13.1 馬也
8枠 9番 レッドベレーザ 10/31 栗坂 54.9 - 40.2 - 26.7 - 13.3 一杯

【◎ピックアップ!】

(6枠6番:レーヴドカナロア)
夏の新馬戦快勝から3ヵ月以上の間隔を開けての出走。
中間の調整はコースと坂路を併用しての調整。
速い時計での追い切りはないが、乗り込み量が豊富で休養明け初戦から走れる態勢にはあるだろう。
先週からCWコースで3本時計を出しているあたり、非常に意欲的かつ、この馬のペースに合わせて調整されている点が非常に好感が持てる。
成長した姿をレースで見せれるのではないか。

【調教展望】東京11R 京王杯2歳S(G2)(2018年)

【調教展望】東京11R アルテミスS(G3)(2018年)

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