8月27日(日)新潟11R、芝1600m

新潟2歳Sの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ムスコローソ 8/23 南W 66.9 - 51.8 - 38.0 - 12.8 仕掛
2枠 2番 トッカータ 8/23 南W 70.4 - 54.0 - 39.3 - 12.9 強め
2枠 3番 テンクウ 8/23 南W - - 51.0 - 37.1 - 12.4 馬也
3枠 4番 グランデウィーク 8/23 南W 66.5 - 51.3 - 38.4 - 12.9 一杯
3枠 5番 オーデットエール 8/23 栗坂 54.5 - 39.8 - 25.6 - 12.5 強め
4枠 6番 プレトリア 8/23 南W 67.8 - 52.1 - 38.1 - 12.9 馬也
4枠 7番 マイネルサイルーン 8/23 南W - - 56.0 - 41.0 - 13.5 馬也
5枠 8番 フロンティア 8/23 栗坂 54.3 - 39.8 - 25.3 - 12.1 一杯
5枠 9番 フィルハーモニー 8/23 南W 69.0 - 53.3 - 39.5 - 12.8 強め
6枠 10番 エングローサー 8/23 栗坂 54.5 - 39.8 - 25.7 - 12.7 馬也
6枠 11番 ラインギャラント 8/23 南W - - 52.7 - 38.6 - 12.6 馬也
7枠 12番 キボウノダイチ 8/23 栗坂 55.4 - 39.6 - 25.4 - 12.1 一杯
7枠 13番 シンデレラメイク 8/23 CW - - 51.4 - 37.5 - 12.8 強め
8枠 14番 ダンツセイケイ 8/23 CW - - 52.1 - 38.0 - 12.3 一杯
8枠 15番 コーディエライト 8/23 栗坂 53.5 - 39.0 - 25.0 - 12.4 一杯
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【◎ピックアップ!】

(1枠1番:ムスコローソ)
前走の新馬戦圧勝から約2ヵ月間隔を開けての出走。
中間はWコースと坂路を中心に入念に乗り込まれてきた。
まだこの時期目一杯にはできないが、しっかりと調整できている点は非常に好感が持てる。
時計面は特段速い時計を出していないが気にすることもないだろう。
状態面は良さそうで、リフレッシュした状態でレースを迎えられそうだ。


(3枠5番:オーデットエール)
前走の新馬戦勝利から中3週のローテーション。
前走後も元気いっぱいで、中間はみっちりと坂路で乗り込まれてきた。
1週前に坂路で53秒台を一杯に追い切られており、今週は終い重点の内容。
ラスト1Fの反応も上々で、叩き2走目の上積みが見込めそうな内容。
状態面はアップしていると見たい。

【調教展望】札幌11R キーンランドC(G3)(2017年)

【調教展望】札幌11R 札幌記念(G2)(2017年)

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