8月13日(日)札幌11R、ダート1700m

エルムSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 コスモカナディアン 8/9 函W 66.7 - 53.0 - 39.0 - 12.7 強め
2枠 2番 ロンドンタウン 8/9 函W 64.9 - 51.3 - 38.1 - 12.6 一杯
3枠 3番 ドリームキラリ 8/9 札ダ 68.6 - 53.4 - 39.5 - 12.2 馬也
3枠 4番 テイエムジンソク 8/9 札ダ 65.9 - 51.5 - 37.6 - 12.3 一杯
4枠 5番 オヤコダカ 8/10 門坂 - - - - 36.9 - 12.5
4枠 6番 リッカルド 8/9 札ダ 70.1 - 53.5 - 39.3 - 12.2 馬也
5枠 7番 タマモホルン 8/8 野田 - - 54.2 - 40.1 - 14.0 一杯
5枠 8番 ラインハート 8/10 函W 71.5 - 54.6 - 40.1 - 12.6 馬也
6枠 9番 ピオネロ 8/9 札ダ 81.4 - 66.0 - 52.2 - 38.9 - 12.2 一杯
6枠 10番 モンドクラッセ 8/9 函W 70.4 - 55.6 - 40.9 - 13.7 馬也
7枠 11番 クリノスターオー 追い切りなし
7枠 12番 リーゼントロック 8/9 札ダ 68.3 - 53.1 - 39.2 - 12.2 一杯
8枠 13番 メイショウスミトモ 8/10 函W 71.6 - 54.9 - 40.2 - 12.3 強め
8枠 14番 ショウナンアポロン 8/10 札ダ 69.4 - 53.5 - 38.3 - 12.1 馬也
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【◎ピックアップ!】

調教内容から調子が非常に良さそうな馬は見受けられなかった。
1頭を除いて乗り込み量に問題なく、レースではいつもと同じように力を出せる状態にはあるだろうと思う。

1頭除いた馬というのは、7枠11番のクリノスターオー。
前走のマーキュリーCから中3週のローテーションになるが、今週の追い切りはしてこなかった。
気性面を考慮してとのことだが、大型馬だけにこれが吉と出るかは分からない。

そのため、レース前の馬体重は必ずチェックをしておきたい1頭だ。
大幅な馬体重の増加は割引材料として捉えて問題ないだろう。

【調教展望】新潟11R 関屋記念(G3)(2017年)

【調教展望】新潟11R アイビスサマーダッシュ(G3)

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